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【紙の本と電子書籍はどっちがおすすめ?】両方のメリットと使い分け方を解説‼

ゆーろ

本記事では、【本と電子書籍はどっちがおすすめなのか?】本と電子書籍を使っている僕が、両方のメリットと効果的な使い分け方についてお伝えしていきます

どーも、kindleを買うまで、数年間もじもじし続けたゆーろです。笑

紙の本と電子書籍ってどっちがおすすめなの?

読書をする人は、紙の本と電子書籍で悩まれている方も多いのではないでしょうか?

  • 紙の本がなじみがあり良い気がするけど、電子書籍の可能性も捨てきれない。
  • そもそも紙の本と電子書籍の違いについて知りたい
  • 実際に電子書籍を使ってみてどうなの?

当時僕も抱えていた、そんな悩みを解決できるように、紙の本と電子書籍それぞれのメリットについて書いていきます。

本記事で得られる情報

  • 紙の本と電子書籍、両方のメリット
  • 紙の本と電子書籍の使い分け方
  • 電子書籍を使った感想

1.紙の本と電子書籍はどっちがおすすめ?

本と電子書籍はどっちがおすすめでしょうか。

結論、本も電子書籍もどちらでもよいです。どっちもおすすめです。

理由は、双方にメリットがあり、使い方をアレンジすることで読書の効果を最大化することが可能だからです。

逆に本か電子書籍のどちらかを使わないことが、機会損失になることがあります。

「電子書籍の窓」の記事情報によると、電子書籍と本の使用割合については、

  • 電子書籍派が28.95%
  • 紙派7.89%
  • 電子書籍と本の両方使いが68.16%

という統計が出ています。

※出典: 参考 徹底比較 : 紙の本 vs 電子書籍 - どちらが読書に向いている?本の棚

また、大手情報サイト「Gigazine」によると、

大学生の92%が紙の本を好むという調査結果や、16歳から24歳の若い世代でも3人に2人が紙の本を好む

といった情報も出ています。

つまり電子書籍も本それぞれ良さがあるので、お互いの良さを理解しながら適切な方法で活用する必要があります。

これからそれぞれのメリットについて、お話していきますので、効果的なシーンで本と電子書籍を使い分けるようにしましょう。

2.紙の本と電子書籍のメリット・デメリット比較

次に本と電子書籍のメリットについて比較していきます。

まとめていくと、以下のようになります。

紙の本のメリット

  • 記憶の定着がしやすい
  • 活字を読みやすい
  • 目次に戻りやすく、理解力が高まる
  • 読み飛ばしが簡単かつ要点を押さえられる
  • 脳を刺激する為、集中しやすい
  • 本への書き込みと振り返りが可能
  • 中古本を安く購入可能
  • 価値ある本は売りに出せる

電子書籍のメリット

  • 暗い場所でも読める為、移動時間を無駄にしない
  • 書き込み・マーキング・修正可能
  • 複数の本から選択可能
  • 持ち運びが簡単(複数冊で効果抜群)
  • 保管が容易・場所を取らない
  • 定価よりも安い値段で購入可能

次に、各メリットについて詳しく説明していきます。

3.紙の本のメリット

記憶の定着がしやすい

本のメリットの一つ目に「記憶の定着」があります。

記憶を定着させやすい理由は、後述もしてますが「読書の際に、話の全体像を把握できる」ことです。

本のテーマや目次をはじめに読むことで、最初に本の全体像をつかむことが出来ます。先に本の全体像をつかむことで、より効果的な読書を行うことが出来るようになります。

また、本であればいつでも簡単に目次に戻れるため、話の流れや流れを見失うことも少なくなります。

  • この章では何の話をしてたっけ?
  • 第1章は3つでまとめられていて、それぞれ…

といった形で、本の内容を整理した状態で頭に入れることが出来るのは、本ならではのメリットです。

活字を読みやすい

先ほどの統計にも出てきましたが、まだ、多くの人が紙の方が本を読みやすいと感じています。

紙の材質が作り出すぬくもりと、ドットではなく、インクで文字が書かれている為に、読みやすさを感じます。また本によりますが、紙の色は橙色が多く、目にも優しいことも読みやすさにつながっています。

僕も、この紙のぬくもりと読みやすさから、これまで本の方が絶対良いと思い、本を選択していました。

実際、今でも本を読むと安心しますし、リラックス目的で本を読むときは、あえて書籍を選んでいます。

目次に戻りやすく、理解力が高まる

冒頭にもお伝えした通り、目次への戻りやすさが、紙の本を活用する最大のメリットです。

本の全体感を頭に入れながら読む読書と、そうではない読書では頭の入り方に雲泥の差があります。

僕の経験上、勉強効率の良い人は、決まって「フォルダ思考」を活用しています。まるで、パソコンのフォルダに大きな粒度の情報から小さいものへと収納していくように、記憶を行っていくのです。

今回記事を本だとすると、以下のようなフォルダ収納になります。

<大フォルダ(h1)>:本と電子書籍はどっちがおすすめ?なのか
<中フォルダ(h2)>:本と電子書籍のメリット
<小フォルダ(h3)>:記憶の定着が容易

上記の様に、大きな粒度から情報整理をしていくのですが、h2/h3を思い出すためにも目次が必須なのです。

それくらい、本の目次は重要になりますので、まだ目次を頭に入れながらの読書になれていない人は、紙の本で読書を始めることをおすすめします。

読み飛ばしが簡単かつ要点を押さえられる

本は読み飛ばしが簡単なところも素晴らしいです。

読書は慣れていくと、要点を捉えることが出来るようになってきます。すると、場合によっては必要ではない部分を読み飛ばすことが出来るようになってきます。

文章の読み飛ばしが簡単にできると、読書スピードも上がってきますし、効率化が図れます。

逆に電子書籍の場合は、いちいちボタンを押す必要があったり、動作に多少なりとも時間を要してしまいますので、時間ロスや集中力の分散が起こるのは結構なデメリットだと思います。

ある程度読んでいるジャンルの本で在ったり、復讐のために要点だけおさらいしたい場合は飛ばし読みが出来る読書の方がおすすめです。

脳を刺激する為、集中しやすい

一般的に、紙の書籍の方が集中しやすいです。

理由は、4つありまして

  • 紙の本の方が誘惑が少ないこと(広告やSNSを見ることもない)
  • 目次を振り返りやすい
  • 読み返す回数が格段に増える
  • 脳を刺激する回数が増える

為と言われています。

本の誘惑が少ないのは、本の場合はタブレット上に広告が移ることもありませんし、SNSと途中で見ることも出来ません。

目次を振り返る回数が増えるのは前項でお伝えした通りです。

読み返す回数が増えるのも目次を見やすいことが要因であることと、ページをスムーズに読み飛ばしたり戻ったりできますよね。

また脳を刺激する回数が増える理由は、ページをめくることで脳が刺激されることと、本の匂いによってより集中力が高まることです。

ある研究によれば、理科の授業で昆虫を見せながら、授業をしたグループとそうでないグループでは、前者の方が成績が良かったそうです。

読書の効果においては、イメージによる脳の刺激が良い影響を与えるということですね。

本への書き込みと振り返りが可能

本への書き込みが出来るのも、読書ならではのポイントかもしれません。

もちろん電子書籍でもマーキングは出来ますが、書籍ほど容易ではありませんし、多少時間がかかります。

本であれば、ペンを持って自分が学んだり、必要だと思ったところをマーキングしていくだけなので、読書の邪魔をすることなく対応することが可能です。

ただし、僕も学生時代から社会人にかけてはマーキングをたくさんしていましたが、今では下記理由からほとんどしていません。

  • フォルダ思考で覚えることで、マーキングが不要になってくる
  • 2回目に見直した時に、フィルターがかかった状態で本を読みたくない
  • あまりラインを引きすぎると、本当に重要な部分が分からなくなる。

とはいえ、慣れないうちは、どんどん書籍で学んだことをマーキングするのは良いと思いますので、自分の好きなようにマーカーを引いてみましょう。

中古本を安く購入可能

一般的な新書であれば、電子書籍の方が値段が安いです。その為、後述しますが、新刊であれば電子書籍での購入をおすすめします。

ただし、読書を重ねてくると、良い本は古典だったり、昔から本質的な情報を提供してくれる、その分野の第一人者の本であることが多いです。

その為、本が中古であることが多く、電子書籍で購入するよりもはるかに安い場合があります。

ですので、自分が読む本が昔に発行されている本だったり、中古の場合はまず、Amazonやメルカリで安い本がないかを探してみましょう。

ただし、今後もずっと購入した本を手元に置いておきたい場合や、売ることを考えていない場合は電子書籍をおすすめします。

価値ある本は売りに出せる

紙の本の場合は、メルカリなどで売りに出すことが出来ます。これは電子書籍ではできません。

自分が読んだ本で、市場的に価値があるけれど、今後複数回見ないものもあると思います。そんな時に、紙の本であれば売ってまた新しい本を購入できます。

また、読んで微妙だった本も、紙の本であれば売ることが出来ますが、電子書籍の場合はデータ納品の為、返金が出来ません。

読書を行っているとわかりますが、全ての本が最高の物とは限りませんので、あなたの読書リスクを軽減してくれる意味でも紙の書籍は一躍担ってくれるでしょう。

2.電子書籍のメリット

次に電子書籍のメリットについてお伝えしていきます。

僕も電子書籍初心者ですが、購入までに電子書籍を購入する為の要因については徹底的に考えました。

自分を説得するためのメリットが少しでもあなたの参考になれば嬉しいです。

暗い場所でも読める為、移動時間を無駄にしない

電子書籍は、バックライトがついているためどんな場所でも快適に本を読むことが出来ます。

僕の場合は、寝室で寝る前に本を読むのですが、暗い状態で本を読むことで集中力も高まりますし、その後スムーズに寝つけます。

※就寝前の読書は寝付きにくくさせる当記事もありますので、自分に合った読書をおこなってください。

また、飛行機での出張や移動が多い人には特に電子書籍はおすすめです。

例えば、就寝時間になると、飛行機内が暗くなると思います。その際に、ヘッドライトを付けて読書するよりも、電子書籍本体のバックライトで読書をする方が圧倒的に本を読みやすいですし、効果も高まります。

環境さえ整えてしまえば、飛行機内は最高の読書環境になりますので、電子書籍は本当におすすめです。

書き込み・マーキング・修正可能

  • 慣れてくれば、電子書籍の方がマーキングも簡単

このように、話している人も一定数いるのが現状です。

何よりタブレットや電子書籍の良いところは、一度マーキングした部分を消せる。ことです。

経験があると思いますが、マーカーをしていくと、気づけば大量のマーキングをしてしまい、どこが重要だったのか分からなくなったり、再度本を見直した際に、全然重要ではない部分をマーキングしていたり。

そのような場合、いつでもマーカーを消すことが出来るのは大きな強みです。

時間をおいて読書をすると、本当に大切な部分だけが残り、よりアクションに結びついたり学びの多い読書を行うことが出来ます。

複数の本から選択可能

Kindleの32GBの場合、小説は約35500冊、ライトノベルは2700冊、漫画は480冊の収納が可能です。

1冊電子書籍を持つだけでこれだけの量の本を収納できるって本当にすごい話ですよね。

まあ正直な話、移動中に複数札を読む機会はほとんどないと思いますので、旅行や移動中により電子書籍の恩恵を受ける形になる思います。

電子書籍の最も効果的な使い方は、読みたい本を読みたいときに読む。ことです。

勉強のために読書をしていても、この本は今あんまり読みたくないな。とか気が乗らない時ってありませんか?

繰り返しますが、読書の効率が最も上がるのは「好きな本をむさぼるように読んでいる時です」。漫画を読んでいる時の状態で本を読むことです。

状況や環境に合わせて、自分が最も読みたい本をチョイスできるのが、電子書籍の良いところかなと思っています。

持ち運びが簡単(複数冊で効果抜群)

持ち運びが楽なのも、電子書籍のメリットですね。

持ってみるとわかるのですが、結構電子書籍って薄いんですよね。書籍から電子書籍に移ってもらう為に、電子書籍の開発者は、本よりも薄く作るように言われています。

カバンに入れる時に、かさばらずに入れることが出来るのは本当にメリットです。

また、本の重さも電子書籍の方が軽いんです。

それぞれ平均すると、文庫本は約200g/新書は250gありますが、KindlePaperwhiteは1800-190gと書籍より軽いです。

複数冊入れると、書籍の場合は重さが倍になりますので、多くを持てば持つほど差が出てしまいますね。

読書のスピードが速い方や、いつも複数冊をカバンの中に入れておきたい方は、電子書籍をおすすめします。

保管が容易・場所を取らない

保管が容易で場所を取らないことが、僕の中で最も大きなメリットです。

本のなにが大変かというと、自分がまた読みたい本がどこにあるのか分からなくなることです。

その点、電子書籍の場合はすべての本が一つに保存してありますので、検索すればいつでも自分の読みたい本を読むことが可能です。

また、紙の本の場合は数百冊レベルになると、保管場所をかなり取ってしまいます。整理も大変ですし、掃除や引っ越しの時の大変さと言ったらありません。

その点、電子書籍は保管場所はタブレット四方のみですので、困ることは一切ありません。

僕は家に物があるのが嫌なタイプで、極力、本も今の自分が絶対必要なものだけに絞っていますが、それでもある程度棚を占領してしまいます。

今後は電子書籍に収納していくので、どの本を残して、どの本を捨てようなどと考える必要もありません

定価よりも安い値段で購入可能

電子書籍で親書を購入する場合は、本の定価よりも安く購入が可能です。

本は紙代・表紙代・インク代など原価が電子書籍よりもかなりかかりますが、電子書籍の場合はありませんので大きなメリットです。

現在は、主に親書の場合のみ定価が安くなっていますが、今後本の適正価格が見えてくれば、古典やノウハウ本の中古なども安い値段で提供してもらえるようになるのではないでしょうか。

補足:そもそも読書って必要?

本記事の読者のあなたには説明不要かもしれませんが、読書のメリットって、相当大きいですよね。

実際に僕も本のメリットについて徹底的に考えたことがあります。

結論、僕は本を読む習慣が無かったら今の人生はなかったと断言できます。本を読めば人生はかなり有利に楽に生きれますよ!

論文では、読書をするかしないかで、年収に差が出ることもはっきりわかっています。

読書の効果とメリットについては、別記事でも記載がありますので、是非読んでみてください。

参考 【38倍の法則で年収に差が出る?】読書における22の効果とメリット | ゆろなびゆろなび


3.紙の本の使い方と最適なジャンル

ビジネス本

紙の本に最適な書籍ジャンルは「ビジネス本」です。

ビジネス本は、目次を読みながら、各章ごとの情報を体系的に頭の中に入れていく必要があります。

また難しい内容が多いので、すぐにページを振り返ることが出来、場合によっては目次を見返す必要があります。そんな場合は紙の本がおすすめです。

中古本

中古本は、紙の書籍の方が安く購入できます。

価値のある本でも、時間がたっているとかなり安く購入できる場合がありますので、中古本は電子書籍の定価(よりも少し安い)で買わずに中古で購入することをお勧めします。

また、歴史本や、昔から人気のある古典やノウハウ本はまだ電子書籍化されていない場合は結構あります。

過去の成功体験について触れたい場合は、中古本を購入しましょう。

4.電子書籍の使い方と最適な書籍ジャンル

小説・漫画

電子書籍に最適な書籍ジャンルは、小説や漫画です。

小説や漫画の場合は、ストーリーがある程度、できていますので、目次を振り返ることなく、一気に読み進めることが可能です。

また、小説は一般的に文庫で文字が見えづらかったり、長編小説になると本の重さも相当重い為、電子書籍がもってこいでしょう。

他にも、漫画の場合は一気に読み進めることが多く、1時間で数冊を読むことも可能です。そんな時に何冊も漫画を持っていくのは大変ですので、電子書籍を活用しましょう。※昔は図書館に行って袋に10冊くらいの本を入れて帰ったものです…。本当に重かったですね。笑

新書と人気本

新書の場合は、電子書籍を活用しましょう。電子書籍であれば、定価よりも若干安い金額で購入できますし、書店に行かずに即納品してもらえます。

また近年の本は鮮度が重要です。IT関連や、YouTubeなど情報収集は早ければ早いほど良いので、最先端かつトレンド情報は電子書籍で購入して、スピーディに収集するようにしましょう。

また、各ジャンルで人気の本は、紙の本でも価格が下がりません(僕はいつもなるべく価格が下がっていない本を買うようにしています)。

紙の本で価格が下がっていないということは、本としての価値が高いわけです。つまり買っても問題ない本が多いので、紙の本でも定価に近い本は電子書籍で購入するようにしましょう。

4.まとめ

ここまで、本と電子書籍はどっちがおすすめなのか。両方のメリットと使い分け方を解説していきました。

まとめていくと、繰り返しますが、以下のようになります。

紙の本のメリット

  • 記憶の定着がしやすい
  • 活字を読みやすい
  • 目次に戻りやすく、理解力が高まる
  • 読み飛ばしが簡単かつ要点を押さえられる
  • 脳を刺激する為、集中しやすい
  • 本への書き込みと振り返りが可能
  • 中古本を安く購入可能
  • 価値ある本は売りに出せる

紙の本の場合、ビジネス本や中古本を購入するとよいというお話をしていきました。

電子書籍のメリット

  • 暗い場所でも読める為、移動時間を無駄にしない
  • 書き込み・マーキング・修正可能
  • 複数の本から選択可能
  • 持ち運びが簡単(複数冊で効果抜群)
  • 保管が容易・場所を取らない
  • 定価よりも安い値段で購入可能

電子書籍は、漫画や小説を読むのに適していて、ビジネス本の場合は新書の購入の場面で活躍してくれるでしょう。

もちろん電子書籍でもビジネス本は読めますし、僕も読んでいますので全く問題はないですよ!

あとは、移動中や出張の場面では本当に感動レベルに便利なので、移動が多い人は、僕の様にもじもじせずに電子書籍を即買いしてください!

 

最後に、大切な考え方は、

紙の本と電子書籍の選択において大切なこと
  • どちらか一つを選択するのではなく、自分の読書効果を最大化する為に、全ての選択肢を活用する

ことです。

紙の本か電子書籍か、一つに選択するのではなく、それぞれのメリットを理解したうえで、状況に合わせたチョイスをできる自分になることが、さらに成長するためのポイントです。必要であれば、積極的に紙の本も電子書籍も活用しましょう。

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本記事を読んでくれたあなたが、紙の本と電子書籍それぞれのメリットを知り、効果的な読書生活を送れることを応援しています!








 

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