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【元セミナー会社の僕が暴露】セミナーは99%意味がない8つの理由(効果的な活用方法も教えます)

ゆーろ

本記事では、セミナーが99.9%意味がない理由と効果的な活用方法をわかりやすくお伝えしていきます

こまっ太くん

  • セミナーに行ってるのに成果が出ない
  • セミナーで学んだことが頭に入ってこない
  • 成果を出している人のセミナーの活用方法が知りたい
  • 勉強しないと不安

本記事はそんな悩みを解決する記事です。

なぜなら僕自身がセミナー運営会社で5年間働いており、セミナーに行っただけでは絶対に成果が出ないことを知っているからです。

最初に念を押しておきますがセミナーに行ったからといってあなたの成果が上がることは99.9%ありません。

のちほど本記事でセミナーが99.9%効果がない理由と効果的なセミナーの活用方法についてお伝えします。

本記事を読み終えると

  • セミナーが99.9%意味がない理由
  • セミナーでの学びを頭に入れやすくする方法
  • 成果を出す人のセミナーの活用方法

が理解できます。

それでは早速行ってみましょう!

1.セミナーとは?

1.1.セミナーの語源

セミナーはもともとドイツが発祥の言葉です。

「養成所」を意味するラテン語の’seminariumu’からドイツ語の‘seminar’を通じて英語に入ってきました。

日本では先生や指導者の元に学生や勉強したい人が集まってする共同研究を指しています。

要は「有識者・経験者からスキルアップのために学ぶ」ということですね

1.2.セミナーは演習型と講座型がある

セミナーは大きく分けて

  • 講座型
  • 演習型(研修・ワークショップとも呼ばれる)

があります。

「講座型」は一般的に講師・先生から特定の課題に対して座学で学ぶことを指します。

通常人数は10名から多いもので1000名になるものもあります。※僕の前職では公開講座が200名規模で毎回開催されていました。

最近では一方的に聞く座学ではなく、周りの受講者と意見交換やアイデア出しを行うものが主流です。

一方「演習型」は一般的に課題の実践や、技術習得の場を指します。

実技が多いため「特定の技術・スキル」を上げたい場合によく行われます。具体的には、

  • 営業スキル・ビジネスマナー
  • ブログラミング・動画編集
  • 美術・演劇・写真&動画撮影

などが挙げられます。

使い分け方は以下のようになります。

  • 講座型:知識やノウハウを学んで、実務に活かしたい場合(学びのみ)
  • 演習型:技術やスキルを取得したい場合(実践にフォーカス)

自分が求めているものに合わせて「講座型」か「演習型」を使い分けましょう。

2.セミナーの意味がない8つの理由

セミナーの定義について理解したところで「セミナーの意味がない10の理由」についてお伝えしていきます。

お伝えする10の理由を理解していない人が非常に多く、せっかくのセミナーの効果を半減させています。

間違った「考え方」や「やり方」でどれだけ取り組んでも成果を出すことは絶対にできません。

努力よりも正しい選択や考え方をすることが大事です。

まずは誤ったセミナーの受け型と考え方についてご説明していきます。

2.1.他人に頼る姿勢が抜けない

まずセミナーの意味がない理由に「他人に頼る姿勢が抜けない」ことが挙げられます。

セミナーは自分の知らないことを教えてもらうための講座のはずですが、いつしか「この講座に行けばきっと成功できる」と他力になってしまいます。

他力になると、行動しなかったり、自分で考えることを辞めてしまって改善が生まれないので成果が出ません。

2.2.簡単に成功しようとしている

セミナーに行くと成功できない理由は「楽な道を探してしまうこと」です。

もちろん努力よりも正しい選択をしなければ成果を出すことはできませんので、効果的・効率的な方法を学ぶことが間違いではありません。

ただし、効率や効果的な取り組みを支えるのはスタートアップ時の「泥臭くてめんどくさい仕事」です。

「良質転換の法則」があるように、まずは圧倒的な量をこなしていかなくては物事がうまく行くことは決してないです。

具体的にはブログでどれだけ効率の良い成果のあげ方を学んでも、結局記事を書かなくては成果は出ませんよね?

また成果の出る記事は「楽して簡単に書いた記事」ではなく「徹底的に研究・調査して書いた価値ある記事」です。

効率の良い方法だけをセミナーで学んでも、実践する時は辛いことが多いため、理想と現実のギャップに挫折してしまうことが多いことを覚えておきましょう。

2.3.思考停止で考えることを辞めてしまう

セミナーに行くと講師や先生のやり方が全て正解と思ってしまいます。

講師のやり方がすべて正しいと思ってしますと、その通りにやればいいと決めつけて考えることを辞めてしまいます。

考えることを辞める癖がつくと

  • いつも講師やメンターの助言がないと動けない
  • 講師やメンターの意見に振り回される
  • 自分の感情が消えてしまい独自性がなくなる
  • 予想外の出来事が起きた時に対処できない・打開策を見いだせない

などの現象が起きてしまい、成果も出ませんし、自分のメンタルを正常に保つことが難しくなります。

前職でもなんでもかんでも講師の言うとおりにして、自分の意思がない人ってたくさんいました。

そういう人は絶対に「オンリーワン」の存在になれないんですよね。いつも後発です。

後発組は絶対にビジネスのうまみを享受できないので、どこかでつまづきます。

つまづくとまた講師やメンターの真似になってしまうので、また後発組に回ってしまいます。

いつまでたってもその環境から抜け出せず「フォロワー」になってしまう現実があることを理解する必要があります。

2.4.アクションに移せてない・継続しない

セミナー病になると、アクションせずにセミナーばかりに行く癖がつきます。

講座で学んだことを実践して初めて成功できるにもかかわらず、多くの人はセミナーに行くことがゴールになってしまいます。

セミナーばかりに行っても成果は出ませんので、またセミナーに行ってしまいアクションが伴いません。

また成果が出なかった時に、焦りや不安が生まれ継続を辞めてしまいます。

継続を辞めてやることは、やはり「セミナーにいくこと」なのです。

これを繰り返しているうちは絶対に成果が出ませんし、セミナー蟻地獄にはまってしまいます。

前職で頻繁にセミナーに通う人がいましたが、意外にそういう人ほど成果が出てない事実があります。

2.5.モチベーションの浮き沈みが激しい

セミナーに頻繁に行くようになると成果が出ないことやモチベーションの浮き沈みをセミナーで解決するようになります。

セミナーに行くと一時的に講師の話でモチベーションが上がりますが、家に帰るとまたモチベーションが下がります。

最終的に「成果を出すため」にセミナーに行っていたはずなのに、いつしか「モチベーションをあげるため」にセミナーに行くようになります。

これもセミナー業界・参加者においてあるあるなので、セミナーに振り回されてモチベーションの浮き沈みをさせないことが重要です。

2.6.情報が隔たる・他の意見が入らなくなる

セミナーにはまると80-90%の確率で情報が隔たります。

セミナーでは講師や先生が紙のように扱われ、他の情報収集を行うと

  • 「何で他のセミナーに行っているんだ、まずはこのセミナーで言われたことを徹底した方がいい」
  • 「講師や先生の言っていることが全てなんだ!」

と錯覚してしまい、他のセミナーや勉強が頭に入ってこなくなります。

しかし、セミナー業界では数百社の会社が存在しており、考え方も成功への道筋もそれぞれ違います。

本来であれば様々な情報を収集・取りまとめて自分自身で考えて正解を導き出すべきにもかかわらず、1つの視点でしか考えられなくなり、成果が出ない場合が多いです。

本を1冊読んだだけでやり方や考え方が正解って間違いなく言えますか?

僕は絶対に言えないと思います。通常5冊から10冊ほどの本を読んで、

  • 「どの本にも同じことが書いてあるならば恐らく正しいのでやった方がいいな」となるはずです。

情報のへだたりやほかの意見に耳を貸さなくなるほど危険なことはありませんので注意しましょう。

2.7.洗脳・崇拝関係になってしまい、正しい判断ができない

情報のへだたりよりもまずいのは、そもそも「正しい判断ができなくなる」ことです。

僕の前職もそうでしたが、セミナーって講師の人を「神的・先生的な存在」で扱うことが多いです。

コミュニティに参加し続けると、神的な講師から言われることがすべて正しいように聞こえてきます。

そして次第に講師や回りのメンバーに促されることで、正しい判断ができなくなります。

本当は間違っていることでも「この間違った考えをしている自分が悪いんだ」と変な解釈をするようになります。

自分が正常な判断ができなくなっていることにさえ気づかなくなってしまいますので、本当に注意しましょう。

2.8.成果の出ない仲間と傷のなめ合いをしてしまう

最後にセミナーで出会う人の質も重要です。

語弊があるのですが、セミナーに行っている人って

  1. 既に成果を出していてより成果を高めていきたい人
  2. 成果が出ていない人

の二つに分かれます。

暴露してしまうとセミナーに来ている80%の人が成果が出ていません。

成果が出ていない人と付き合ってしまうと

  • 間違った考え方を叩き込まれたり
  • 無駄な食事や付き合いに招かれたり
  • 成果を出ていないことを言い訳する癖がついたり
  • 傷のなめ合い

をしてしまうことで、更に成果が出ない自分になってしまいます。

「自分の人生は出会う人で決まる」といわれますが本当にその通りで、ポジティブで成果を出している人で固まればいいですが、そうでない場合セミナーで出会う人が自分の成長を妨げることがあることを注意しておきましょう。

3.セミナーを最大限活用する7つの方法

セミナーの意味がない10の方法についてお伝えしたところで、続いて「セミナーの効果を最大化する7つの方法」についてお伝えしていきます。

学校での勉強でも「勉強法」があるように、セミナーにも「セミナーの受け方」があります。

正しいセミナーの受け方・姿勢を理解して、最大限セミナーの効果を得られるように意識を変えていきましょう。

3.1.【不変の事実】セミナーはいいからモチベーション消して淡々と作業

どのセミナーでも本でもブログでも言われていることですが、結局

  • 効果の出る行動
  • 行動を継続

をとることでしか、成果も出ませんし現状も変わりません。

ご存知のように、これは不変の事実です。

セミナーで学ぶことは尊いですが、セミナーなんかに行く暇があったら淡々と作業して昨日の自分を超えていきましょう。

本来モチベーションも必要ありません。僕が先輩の言葉で感銘を受けたのは

  • 「モチベーションは上がるから下がるんだよ」
  • 「常に同じフラットなモチベーションで淡々と取り組める人が結果的には成長して成果を出す」

という言葉でした。

常にモチベーションを上げるための「セミナー」活動を控えて淡々と努力できる自分になりましょう。

そして努力は少なくとも2年以上は継続して、あきらめるようにしましょう。

2年経たずに諦めるのは、時期早々です。

しかし2年やってみて成果が全く変わらなかったり、出ないようであれば厳しい言葉ですがあなたはセンスがありませんので、別の業界や取り組みを行うことをおすすめします。

3.2.【使い方を間違えるな】必要な時にセミナーに行くのが正解

セミナーを最大限活用するための方法は「必要な時のみセミナーに行く」ことです。

モチベーションを上げるためやただ単に情報収集のためではなく、

  • どうしてもわからないことがあるとき(本やWEB上に情報がない)
  • 具体的な経験や成功までのプロセス情報が必要
  • 成果を出している第一人者から学ぶ機会がある

のみセミナーに行くのが正解です。

成果を出す人は以下の手順で知識を身につけていきます。

  1. まず行動してみる
  2. 分からないことがあればまず自分で本やWEBを調べる
  3. どうしてもわからないことがあった時のみ誰かに聞いたりセミナーに行く

自分でやってみて、どうしてもわからないことを学ぶ時が一番学びが頭に入ります。

ここを多くの人が誤っています。セミナーが先ではなくて絶対行動が先です。

常にセミナー参加はどうしても困った時の補足作業として取り入れましょう。

3.3.【誰もあなたの成果に責任を取ってくれない】他人に頼ることを一切やめる

セミナーを効果的に活用したいのであれば「他人の力を借りる」というマインドからは卒業しましょう。

セミナーに参加しても最終的には誰もあなたのことを助けてはくれません。

基本的にセミナー主催者も慈善事業ではないので、あなたからお金をもらうことを目的に活動しています。※経済活動ですから主催者側がお金を取ることに全く問題はないですし、むしろ価値に対してお金はもらうべきです。

セミナー主催者でさえ最終的にはあなたの成果をコミットメントしてくれるわけではないので、

  • 絶対自分は成功するんだ
  • 最終的に行動するのは自分なんだ
  • セミナーに行ったからといって行動しないと逆に時間の無駄

と考えていきましょう。

常に見るべきは「行動プロセス」と「結果」です。

謙虚に学ぶ姿勢は重要ですが、一人でも成長して成果を出せる自分、お金を稼げる自分になると心に決めてセミナーには参加しましょう。

3.4.【言われた通りやるだけじゃいつまでたってもフォロワー】常に考える癖を付けよ

他力からの脱却ができたら、次は常に自分の頭で考え続ける癖を付けましょう。

講師や先生も完璧ではありません。時には過ちを犯します。

そんな中で講師の発言をうのみにしていては危険です。

先ほどお伝えした通り、講師や先生は最終的な責任を取ってくれませんので、責任は自分でとるべきです。

  1. 自分で責任を取る為には
  2. 自分の頭で考えて
  3. 複数の情報を比較検討し
  4. 物事を判断・決断できる自分になる

必要があります。

考える時のコツは原理原則に従うことです。

普通に考えて「必ず正しい」と思うこと実践していくと大抵成功します。

たとえばブログで「ブラックSEO」が一時期はやりましたが、人やシステムをだまして稼いで長続きすると思いますか?絶対成功しませんよね?

読者のことを考えない記事を書き続けても、うまく行かないのは目に見えています。

原理原則(普通に考えて正しいこと)に従うのであれば、目の前の読者やGoogleに対して誠実な記事をやサイト設計をし続け、10年先も愛されるサイトを運営することが重要なはずです。

常に自分の判断軸を明確にして、正しい判断ができる自分になりましょう。

何かを選ぶ時のエッセンスは、こちらの記事に書いています。

3.5.セミナーに行くなら第一人者のセミナーか複数のセミナー活用

どうしてもわからないことがあり、セミナーに行く必要がある時は

  • 「その道の第一人者」のセミナーに行く
  • 複数のセミナーに行ってみる

ことが重要です。

WEBや本で「知りたいこと セミナー 有名(人気)」で調べると、人気のセミナーが出てきます。

そして運営会社の社長情報やWEBサイトを見ていけば、そのサイトが怪しくないかが分かります。

例えば「プログラミング/セミナー(ワークショップ・研修)」と検索していくと
TECH ACADEMY(テックアカデミー)と出てきたとします。

社長を見ると「マコなり社長」と出てきて、YouTubeを見てみると非常に本質的な情報を提供していることが分かります。

※見たら登録者数40万人以上で、元日本代表でプロサッカー選手の「本田圭佑」選手にプログラミングを教えていました。

このような社長が運営している研修やセミナーに行けば、高確率で上質な情報や技術を学ぶことができます。

WEBサイトの作りもきれいですし細部にこだわっていることがわかりますので、より信頼できますね。

このように第一人者から学ぶとセミナーの効果を最大化できます。

また僕はセミナーに行くときに必ずチェックするのは、以下5点です。

  1. 具体的な成功プロセスを教えてくれる講座(抽象的ではない)
  2. 自分で商品を売っていたり、経験をしている
  3. 現在も現役で運営をしている
  4. その会社が圧倒的な成果を出している
  5. 他のセミナーも行くべきといえる余裕のある会社

よくセミナーであるのは抽象的な概念の話ばかりして具体的なアクションやプロセスについて教えてくれないものです。

参加者が知りたいのは「どのような手順で行動すれば成果が出るか」ですから、具体的な情報がありそうなセミナーを選ぶと効率的です。

また自社で商品を売っていたり、会社を運営していたり、現役であること、成果を出していることも重要です。

成果を大して出していないにもかかわらずセミナーを運営している会社は本当にたくさんありますので注意が必要です。

若いメンバーで経験もしてないのにアドバイスされても間違った方法を伝授されてしまいますので気を付けましょう。

僕の前職も経営をしていないメンバーが経営者の方にアプローチしていましたが、お客様の反応が本当に微妙でした。

経営について語るのであれば、経営をした人が行うのがマナーです。

また「自社のセミナー以外にも必要なセミナーがあれば絶対行くべき」と言える余裕のある経営者や運営者のいるセミナーに行くべきです。

本当に優秀な人であれば、自社の情報が全てでないことを知っていますし(もちろん自社の製品に自信は持つべき)、目の前のお客様が良くなるためには、自社以外のリソースも活用した方がいいことを経験上知っているはずです。

逆に「自分の会社の事だけ学んでおいた方がいい」という経営者や講師がいるセミナーは注意が必要です。

50代以上の講師に非常に多い考え方で、このようなセミナーは抜け出しにくかったり、情報が隔たるので危険です。

また、1人の情報だと隔たりが出てしまいますので、他にも複数のセミナーやサイトを検索していきます。

だいたい研修には「無料説明会」があるので、一度参加してみて研修やワークショップに参加することをおすすめします。

3.6.成果を出している人とのみ付き合う(主催者など)

最後にセミナーに参加した際は、無理に周りの参加者と絡む必要はありません。

常にあなたがさらに成長したいのであれば、何とかして講師の人や成果を出している人と付き合っていく必要があります。

間違っても、自分と同じくらいのレベルの方や、自分より成果が出ていない人とは距離を置くようにしましょう。

時間は有限なので、付き合う相手も選ぶべきです。

※なにが正解かは本人が決めればいいと思いますので、友人付き合いであれば好きな人と好きな話を思う存分すればいいと思います。

4.4.セミナーが意味ない8つの理由とセミナーの効果を最大化する6つ方法 まとめ

ここまでセミナーは意味がない8つの理由と8つの活用方法についてお伝えしていきました。

話をまとめていくと、セミナーの意味がない8つの理由は

またセミナーの効果を最大化する8つの方法は

セミナーは意味がないと少し厳しめな言い方をしてしまいましたが、

セミナーが意味がないと言ったのは「セミナーの優先度や比重が高い人」限定です。

理由はセミナーに依存しすぎると「行動量」が落ちるからです。

セミナーの役割って、本来「改善のため」にあると思います。

人がすすめてくれたからとか、定期的に新しい情報を収集するってそもそも主体性がありません。

何かに取り組んでみて、色々調べたりしたけれども、どうしても結果が出ない。

そんな時に成果を出している講師の成功プロセスやアドバイスを聞くことで、きっかけをつかむものです。

きっかけをつかんだら、即行動して行動を継続する。経過観察をしてまたどうしてもわからないことがあればセミナーを活用する。

だからこそ訪問するセミナーの内容もあなたにとって「ピンポイント」の内容である必要があります。

気になることをピンポイントで聞けて、改善に活かせてこそ効果があるからです。

僕が前職でセミナー会社で働いていて、8割の人がうまく行かない理由は「セミナーに対する考え方と使い方」にあります。

セミナーはあくまで「補講・参考書」くらい使い方をするのがベストです。

本記事を読んでくれた方は、すでにできているとは思いますが、セミナーに対する考えかた・伝え方を改善して、とにかく行動にシフトして、より改善の為にセミナーを活用していくようにしましょう。

本記事を読んでくれた人が更にセミナーを有効活用して成果を出すことを心から応援しています。

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