Twitterアカウントはこちらをクリック

【初心者向け】プロが実践するブログの書き方と13手順(テンプレート付き)

ゆーろ

本記事では初心者の人でもブログが書けるようになる、ブログの書き方と13個の手順についてお伝えしていきます

「ゆろなび」運営者のゆーろ(https://twitter.com/yuro_tasteearth)です。

ブログを書く順序って難しいですよね。

  • いつも何を考えて記事を書いているのか
  • 収益を稼ぐブロガーの記事構成はどうなっているか
  • どんな順番で記事を書いているのか
  • どうすればスムーズに記事を書けるようになるか

僕も初心者の時はこんなことを考えていました。

ブログをはじめてまもなく「9割」の人がブログの書き方が分からずに離脱していきます。

ブログ記事の書き方の基本と手順が備わっていないからです。

僕も商業柄コンサルティング業界にいるので、報告書という形で文章を書きますが、報告書の書き方にはすべてテンプレートがあります。

タイトルのつけ方・見出しの書き方・本文の書き方・色の使い方などすべて決まりがあるのです。

初めは時間がかかりますが、書き方の基本ととテンプレートを使えば時間短縮を図ることが可能になります。

ブログも同じで初めは8-10時間かかるものが、慣れていくと3-4時間で記事が書けるようになります。

本記事は様々なプロブロガーの方のブログの書き方やテンプレートを参考に僕が実践してきた内容です。

今日は誰でも書けるようになる、ブログの記事構成・書き方をお伝えしていきます。(テンプレートもあるよ)

本記事で得られる情報

  • ブログを書く時の手順・書き方
  • 正しいブログの記事構成
  • 迷うことなくすらすら、文章が書けるようになる「テンプレート」

早速行ってみましょう!

1.ブログの書き方と13の手順

ブログの書き方には順序があります。

正しい順番で記事を書いていくことで成果をあげることができますが、正しい執筆の順序を押さえなければいい記事を書くことはできません。

多くの人が記事を書く事に注力しますが、成功しているライターやブロガーを研究していくと「準備9割、執筆1割」の割合で力を入れます。

記事ネタを集めたり、上位表示されている記事を分析して記事構成を練ることで、目標が決まりスムーズに記事が書き出せるからです。

ここからは初心者でも迷わないブログを書く手順をお伝えしていきます

2-1:ブログの書き方と手順その① テーマを決める

まず初めにテーマを決めていきます。テーマとは僕の中で

  • 売りたい商品
  • 伝えたいサービス

の事を指します。

自分の伝えたいことが決まっていないと、記事を書く時に文章内容がぶれてしまいます。

メーカーであれば商品、無形商品を売っている人であればサービスなど、ブログを書く時は常に「売るもの」や「つたえたいこと」が必要です。

あなたが書く記事を通してなにを伝えたいかを、あなた自身が一番理解するようにしましょう。

2-2:ブログの書き方と手順その② 売りたい商品やサービスの強みと弱みを徹底的に分析する

多くのブロガーは伝えたいことをすぐに書いてしまいます。

あなたは記事で紹介したい商品やサービス内容の

  • 具体的な機能
  • 強みと弱み

を説明することができますか?

それができなければ、まだ記事を書く段階にはありません。

例えば自分が家電専門店に行ったときに、売り場の担当者が商品知識に乏しかったらどうですか?二度とその人からは買わなくなりますし、場合によってはお店にすら足を運ばないかもしれません。

やはり人は商品やサービスに詳しい人から物を買いたいと思いますし、話を聞きたいと思うはずです。ブログでも商品やサービス・その他伝えたいことに詳しいかどうかは文章を見れば読み取れます。

せっかく読んでくれた文章も

  • 「この人事前に商品・サービス・内容をあんまり調べてないな」
  • 「自分が経験してないことや、成果も出てないのに話してる」
  • 「情報が浅くて参考にならないな」

と思われたらそこで終わりです。

商品理解を図ることで、この後の記事執筆に大きく影響が出ることを認識しておきましょう。

2-3:ブログの書き方と手順その③ キーワードを決める

売りたい商品が決まったら次に、キーワードを決めていきます。

商品・サービスについて検索する人が、どのような検索ワードをグーグル検索やヤフー検索に打ち込むのかを徹底的に考えます。

ここでは仮にドライヤーを売ると想定します。「どらいやー」「ドライヤー」で検索すると

  • ドライヤー おすすめ
  • ドライヤー Panasonic
  • ドライヤー ダイソン
  • ドライヤー 価格
  • ドライヤー 収納
  • ドライヤー ホルダー

といったキーワードが出てきます。

このキーワード群から自分が「メインに設定するキーワード」を決めます。

メインキーワードを決める為にはGoogleキーワードプランナーを活用して

  • 月間平均検索ボリューム
  • 競合性

を確認していきます。

Googleキーワードプランナーの使い方は以下の記事を参考にしてみてください。

【2020年最新版】正しく使えてない!効果的なキーワードプランナーの使い方

キーワードはブログ執筆において最も重要な取り組みになりますので、手を抜かずにこだわりぬいて考えましょう。

2-4:ブログの書き方と手順その④ ターゲットを決める

 

商品・サービスの理解とキーワードが確定したら「売りたいターゲット」を決めましょう。

「ターゲットを決める」とはどの年齢層・男性女性など所属について考えることです。

これを「ペルソナについて考える」といいます。ターゲットは詳しいほどいいです。

ターゲットを絞り込むほど一人に向けたメッセージが強くなります。そして読者が記事を読んでくれ、アクションしてくれる可能性が高まります。

例を挙げると、

  • このドライヤーは日本人の髪を保湿してつやつやにする効果があります。
  • このドライヤーは日本人女性の髪を保湿してつやつやにする効果があります。
  • このドライヤーは50代の日本人女性の髪を特に保湿してつやつやにする効果があります。

いかがでしょうか?

③が最も「あっ自分のことだ!」と思ったのではないでしょうか?

恐らく50代女性の方は記事を読み進め、場合によってはドライヤーに関する商品HPに飛び、商品を購入するかもしれません。

結果として、ブログにはそれこそ日本だけでも何千万人の50代女性がいるわけですから、数千万人の50代女性がそう思うわけです。

常に記事は大勢に向けて書くのではなく、特定の個人に書くことを意識しましょう。

2-5:ブログの書き方と手順その⑤ ターゲットの悩みを考える


誰に向けて(ペルソナ)商品・サービスを提供するのかが決まれば、次はユーザーの悩みを考えていきます。

あなたの記事を読んでくれる人はどんな悩みを抱えているでしょうか?

記事を読んでくれる人は「悩みを解決したい」のであなたの記事を読みにきます。

つまりユーザーの悩みを事前に想定・把握した状態で記事を書かなければよい記事は書けないのです。

ドライヤーを使うことで、

  • 電気代を節約したい
  • 髪の毛の保湿をより高めたい
  • 今よりも早く乾かしたい
  • 同時に家の喚起効果も高めたい
  • 家のインテリアとして使いたい

一人一人にとって違う悩みが想定されます。

Googleはユーザーファーストを重要視していますので、ユーザーの悩みを徹底的に考え、悩みが解決できる記事を書くことがアクセスアップおよび収益化に不可欠であることを覚えておきましょう。

2-6:ブログの書き方と手順その⑥ 仮タイトルをつける

キーワードとターゲット設定ができたら、仮タイトルを付けていきます。

ここでは厳密なタイトルを設定する必要はありません。

僕の場合は仮タイトルを

  • タイトルと見出しで話がずれてないかの確認
  • 常に最も重要なキーワードを意識する

目的で仮タイトルを活用しています。

2-7:ブログの書き方と手順その⑦ 上位検索されているサイトを5~10記事読む

ユーザーの悩みを考えたら、次は競合分析を行います。

あるキーワードで検索した場合に上位表示される記事を5~10記事ほど読んでいきます。僕は毎回5~10記事ほど上位検索表示するようにしています。

上位検索されている記事を読むことで以下内容が把握できます。

上位表示記事から得る情報
  • どのようなタイトルを付けているか(どの部分がキーワード)かわかる
  • 見出しに何を入れているかわかる
  • 関連キーワードの漏れを防ぐことができる
  • 知識や知識をどのように活用すべきかが分かる

実際のところ、タイトルを決めたり見出しを考えるのは初心者にとって難易度が高いです。

上場企業のお客様にもお伝えするのですが、一番事業推進やブログの成果を効率良く達成するのは競合企業をベンチマークすることです。

狙ったキーワードにおいて成果を出しているブログを研究することで上位表示のブログから学ぶことができます。

月商1000万円を誇る「マナブさん」も記事構成を考えるのに毎回1時間ほどかけているといいます。

彼ほどのプレーヤーが1時間かけているのに、初心者が適当に考えた記事構成で上位表示されるわけがないですよね。

上位表示記事を分析することで実は副次効果もあります。

毎回上位表示されている記事をよむと大体上位表示されているサイト・ライター・ブロガーって同じことに気付きます。

僕はそこから、毎回上位表示されている担当者のサイトを徹底的に研究して、

  • どんな領域・カテゴリー
  • どのような文章を記事を書いているか

を分析させてもらっています。

勝ちにも負けにも必ず理由がありますから、成功している先輩から学ばせていただくのが成果への一番の近道です。

2-8:ブログの書き方と手順その⑧ 本文を書く(テンプレート付き)

上位表示されている記事の分析が終わったら、いよいよ本文を書いていきます。

本文を書く時も守るべき記事構成の順序とテンプレートがあります。テンプレートに沿って記事構成を考えて、記事を書くことでスラスラ文章が書けるようになります。

記事構成を考えるためのテンプレートは「マナブさん」から学ばせていただいています。


多くのブロガーがこの手法でブログを書いています。テンプレートを使って文章を書くと、順序が決まっているため文章をすらすら書けるようになります。

また「次に何を書けばいいんだろう」と悩むこともなくなり、ブログ執筆が止まってしまうこともありません。

具体的なテンプレートは

  1. 結論
  2. 理由
  3. 具体例
  4. 反論処理を行う
  5. 最終結論

の順番で書いていきます。

2-8-1.結論から最初に述べる

まず初めに結論について述べていきます。文章を説明する時は結論・主張を述べます。

  • 私はこのように思います。
  • 私は●に賛成です。

とあなたが思っていることを率直に述べましょう。

2-8-2.結論を裏付ける理由を話す

次に結論・主張した理由について話します。

結論の根拠となる「理由」を書くことで読者にとっても納得してもらえたり、信憑性のある記事になります。

  • 理由は~▲だからです。
  • ■の根拠は▲だからです。

と結論を補足する理由について述べましょう。

2-8-3.具体例で親近感を抱いてもらい、信憑性を担保する

3番目は具体例について話します。

具体例を話すことで、記事に信憑性と親近感が湧いてきてあなたの文章をより読んでくれる確率が高まります。

具体例は身近にある例でも構いませんが、あなた自身が経験した事例だと一番相手に響きます。

  • 具体的には●です。
  • 具体的に僕の経験をお伝えすると…

主張と根拠の信憑性を高めるような具体例であなたの説明を補足しましょう。

2-8-4.反論処理で読者の不安をなくす

次に「反論処理」をおこなっていきます。

反論処理は具体例を述べた後に、読者が反論してきそうなことをあらかじめ推測して、説明してしまうことです。

読者はあなたのことを知りませんし、顔出ししていない場合はどんな人かもわかりませんので、常に「本当かな?」と思って記事を読んでいる可能性があります。

読者の不信感を和らげるために、事前に相手の不安に感じることを消してあげるのがポイントです。

たとえば、ブログを書くときはテンプレートを使った方がいいという主張をしていた場合は、

  • テンプレートって正直面倒だと感じる人が多いと思いますが、実は成功している人ほどテンプレートを使ってるんです。
  • 幼少期から文章を書いてきた天才は置いといて、たいていの人は文章を書けませんから安心してください。

と伝えることで、読者の

  • テンプレートってめんどくさいな
  • 文章書けるのはあなたが優秀だからでしょ?

という不安をかき消すことができます。

2-8-5.最終結論で読者に念を押す

最後に、最終結論を伝えていきます。

もう一度結論を述べて、読者に主張したいことを今一度伝えましょう。

悲しいもので読者は読んだ記事をすぐ忘れてしまうので、伝えたいことは丁寧に復唱するべきです。

文章が長くなりそうな場合は省略しても構いませんが、できれば僕は最後まで念押しすることをおすすめします。

ちなみに上記説明は「ブログを書く時の手順」について説明しましたが、「アクセスアップをはかるために意識すべきこと」は違った観点が必要です。

アクセスアップのポイントは以下に書いてありますので参考にしてみてください。

【1日100PV目標の初心者向け】ブログのアクセス数を着実に増やす18の方法

2-9:ブログの書き方と手順その⑨ 本文を2・3度読み返し修正する

文章を書いたら、本文を2・3度見直していきます。文章を見直すときのポイントも実は結構あります。

ここで書くと長くなってしまうので、文章校正・リライトの方法が知りたい人は以下の記事を参考にしてください。

【やらない理由なし‼】ブログリライト7つの注意点と具体的な3つの方法

意外と文章校正の方法って習いませんよね…僕もそうでした。

しかし調べるうちに、実は文章校正は文章を書く時と同じくらい重要だと気づきました。

ブログやライティングでは文章を定期的に直す「リライト」という言葉があるくらいブロガーやライターにとっては重要な技術なのです。

僕もリライトの技術を学んで、50記事を書いたところで100記事を目指さず少しずつ記事をリライトしました。

結果徐々に検索順位があがり始め、今では当時より平均検索順位が3-5位ほど上がっています。

どれだけいい文章を書いても100%の記事は1回では書けません。

読者にとって読みやすい記事を目指すためにも文章校正は手を抜かずに記事を作り切りましょう。

2-10:ブログの書き方と手順その⑩ 正式なタイトルを付ける

文章の構成まで終わったらブログ記事の「正式なタイトル」を作ります。

正式なタイトルを作る時は、下記観点を僕は意識しています。

タイトル
  • 上位表示されている記事タイトルを参考にする
  • 自分が検索したときに、クリックして読みたくなるタイトルを考える
  • 簡潔にハッキリわかるように書く
  • 先頭に【】を入れる
  • 話言葉でタイトルを付ける
  • 具体的な数字があれば入れる(アクセス数を120%あげる)

タイトルのつけ方によって、読者が読んでくれる確率が大きく変わりますのでタイトルはブログの顔だと思ってこだわって付けましょう。

またタイトルを一度替えたら、1-3か月はタイトルを変えないようにしましょう。

Googleに評価されるのは一般的に3か月後といわれています。

何度もタイトルを変えてしまうと、Googleから評価されませんので注意しましょう。

2-11:ブログの書き方と手順その⑪ パーマリンクを設定する

正式なタイトルを入れたら「パーマリンクを設定します」

パーマリンクは編集画面上にある、記事のURLを設定する画面です。

パーマリンクを付ける時のコツは

  • シンプルかつ短く
  • ブログタイトルに則したパーマリンク

であることが重要です。

クロールがあなたの記事を見にきたときに「ここにおすすめドライヤーの記事が書いてあるぞ」とパーマリンクも見て把握しますので、適切なパーマリングを英語小文字で設定するようにしましょう。

また元々日付がパーマリンク変更欄に書かれていますが、日付は更新すると変わってしまいますので消しましょう。

2-12:ブログの書き方と手順その⑫ アイキャッチ画像を挿入する

次にアイキャッチ画像を設定します。

アイキャッチ画像とは、読者の興味を引くための画像のことです。

アイキャッチ画像はブログサイト内で、ユーザーが求める記事を探してもらう役割があります。

またブログがきれいに見えたり、整理されて見えるため必ずアイキャッチ画像を作成して設定しましょう。

無料アイキャッチ画像は「Canva」がおすすめです。シンプルかつ誰でも簡単に作ることができます。

初めは慣れないかもしれませんが慣れてくると5分くらいで制作が可能になります。

Canvaの使い方も解説してますので参考にしてみてください。

【ブログPV数に影響あり‼】アイキャッチ画像が必須な理由と作り方・おすすめ画像サイズまで

2-13:ブログの書き方と手順その⑬ メタディスクリプションを入れる

最後にメタディスクリプションを設定して終わりです。

メタディスクリプションとは、ページコンテンツを100文字程度で「要約」したり「概要」を説明している文章でHTML内に記述します。

検索結果で記事が表示されたされたときの記事アップ数を上げる効果があります。

以前ほど重要視はされなくなりましたが、それでもないよりはあった方がいいと丁寧に入れるブロガーが多いです。

しかしデスクリサーチのプロからすると、いちいちゴミ記事をクリックしている暇はありませんので、メタディスクリプションを確認して一致したワードがなければ絶対に記事はみません。

つまり1人の読者も取りこぼさない為には、メタディスクリプションを入れるのは必須です。

「上質な記事は細部まで」が原則ですので、せっかくここまで丁寧に書いてきた記事ですから、最後のうま味まで取り切る意識で設定してしまいましょう。

3.ブログの書き方 まとめ

ここまでプロが実践するブログの書き方と13手順についてお伝えしてきました。

まとめていくとブログの書く手順は大きく13個ありました。

ブログを書く13の手順
  1. テーマを決める
  2. 売りたい商品やサービスの強みと弱みを分析
  3. キーワードを決める
  4. ターゲットを決める
  5. ターゲットの悩みを考える
  6. 仮タイトルをつける
  7. 上位検索されているサイトを5~10記事読む
  8. 本文を書く
  9. 本文を2・3度読み返し修正する
  10. 正式なタイトルを付ける
  11. パーマリンクを設定する
  12. ブロアイキャッチ画像を挿入する
  13. メタディスクリプションを入れる

また、ブログを書くための記事構成とテンプレートは以下の5つの順番で書くとお伝えしました。

ブログを書くときの「テンプレート」
  1. 結論
  2. 理由
  3. 具体例
  4. 反論処理
  5. 最終結論

最後にお伝えしたいのは「初心者の段階は成功している人のブログを参考にしましょう」ということです。

すらすら書けるようになるまでは、テンプレートを使うことも絶対推奨します。

成果が出ない人ほど「我流で自分の順序で書きたいように」記事を書きます。

しかしこれまで10数年間ライターやブロガーが培ってきた記事の書き方を吸収しないのは「こっちがゴールですよ!」と言われたものを無視して反対の道に行ってるようなものです。

うまく行っている人の方法を参考にして、無意識に手順通りに記事が書けるようになり、無意識にブログ執筆の手順がすらすら思い浮かぶようになれば、そこから自分の色を追加してあなたらしさを出していく。

※独自性の出し方は以下を参考にしてください

【独自性は簡単に習得できる‼】面白いブログ記事の7つの書き方

ブログを始めて間もないときは大変だと思いますが、慣れてないときほどブログを書く手順を理解しながらテンプレートも活用して記事を書くようにしましょう。

本記事を読んでくれたあなたが、記事構成と記事を書くときの順序をマスターして、毎回悩むことなくすらすらと記事が書けるようになることを心から応援しています。

「ゆろなび」では、あなたの生活の質を少しでも上げるような

  • ビジネス
  • トラベル
  • 勉強
  • スキルアップ
  • ワードプレス・ブログ

に関する上質な情報を公開しています。

ゆーろのプロフィール&ブログ開設の由来

是非、お時間がある時に他の記事も是非読んでみてくださいね★

これからもゆろなびをよろしくお願いします^^

ゆろなび
~上質な情報で生活の質をあげるブログ~

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA