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【比較軸があれば簡単‼】WordPress有料テーマの選び方とチェック項目10個

ゆーろ

本記事では、初心者の方に向けて【100%失敗を無くす「WordPress有料テーマの選び方」と比較基準10項目】についてお伝えしていきます

こまっ太くん

  • WordPressを始めたけど、どのテーマにすればいいかわからない
  • ブログで収益を上げるのに最適な有料テーマはどれ?
  • WordPress(ワードプレス)の有料テーマがいいことはわかったけど、何を基準に選ぶの?
  • 比較項目がないと選べないよ!泣
  • それぞれのテーマの特徴ついて教えてほしい

本記事ではそんな方の悩みを解決できる記事になってます。

WordPressの有料テーマを選ぶ必要があるのはわかったけど、そもそもWordPress有料テーマを選ぶ時に「何を基準に選べばよい」かわかりませんよね?

当時の僕もそうでしたが、WordPressの有料テーマの良し悪しが最初から分かっているのであればまったく苦労しません。笑

悩んだ挙句、最終的に僕はWordPress有料テーマの「SANGO」を選びました(理由はのちほど書きます)。

また今回も自身がリサーチ関連の仕事をしている関係から、本記事を書くにあたり10以上のサイトと30以上の有料テーマを徹底的に分析】(職業病)しました。

そこで有料テーマを選ぶ時のポイントは最低でも10あることに気付き、ポイントを検討したうえで比較検討しなければ「ブログ運営の効率性」や「収益性」に差が出てくると思いました。

今日は初心者の方でも、100%失敗せずに簡単に「WordPressの有料テーマ」を選ぶ方法と押さえるべき10の比較項目についてお伝えしていきます。

また別記事でリンクを貼っているWordPress有料テーマであれば大小の差はあれど、どれを選んでも問題ありませんので初心者で有料テーマを探している人・選べない人は参考にしてみてください。

【100%失敗なし‼】WordPressブログのおすすめ有料テーマ「5つ」~初心者向け~

それでは早速行ってみましょう!

1.WordPress有料テーマの選び方と必須比較チェック項目10個

今回チェック項目を10個設けた理由は「どのチェック項目が欠けてもブログ運営に影響が出る」からです。

有料テーマの中でも必須項目が備わっているテーマとそうでないものもありますので、それぞれ比較検討する必要がありました。

更に一度有料テーマを決めて数10~数100の記事を書いてしまうと、途中からテーマを変更するのが困難になります。そうなる前に、自分自身が納得した形で有料テーマを選んでほしいと考えたので、本記事を書いています。

また一番大切なことが「全てが100%の有料テーマはない」ということです。

だからこそ自分の大切にする基準を持ち、自分の好きなスタイルで有料テーマを選ぶ必要があります。

一番ダメなWordPress有料テーマの選び方は2点です。

やってはいけないWordPress有料テーマの選び方

  • 「好きな/周りのブロガーが使っているから」とテーマ選びを他責にする
  • 選ぶ基準もなく、なんとなくテーマを選ぶ

ブログを始めていくと自分で判断すべき項目がたくさん出てきます。

都度誰かに助けてもらったり、判断してもらえないと駄目な自分では絶対ブログ・アフィリエイトでは成功できません。

自分でWordPress有料テーマを選んだ理由を答えられるようにしよう

  • 自分が何を基準にWordPress有料テーマを選んだのか
  • なぜそのWordPress有料テーマを選んだのか

この期を境に

  1. 判断基準を自分で作る癖
  2. 選ぶための理由を探して決断できる

自分を目指しましょう!

1.1.デザイン性・テーマの多さ

まず初めに見るべきは、デザイン性とテーマについてです。

デザイン性・テーマを比較して見る時のコツは以下3つあります。

  1. 読者が見て綺麗か?自分だったら読み進めたいと思うか
  2. 読みやすいか?情報がカテゴリーごとに綺麗に配置されているか?
  3. 自分が心躍り、選んだテーマ(デザイン)で数年間ブログを書きたいと思うか?

まずシンプルに読者や自分が見ていて「綺麗」「もうちょっと読んでみようかな」と読み進められるかどうかです。

自分が見ても読み進めたいと思わなかったり、トップページを開いたときに

  • 「見た目がプロっぽくないなー」
  • 「文字が煩雑だなー」
  • 「なんかごちゃごちゃしてて洗練されてないなー」

と思うことがありますよね。

そのような記事って絶対読まないと思います。そして同じように読者も感じる可能性が高いです。常に自分が読者になった気持ちで客観的にWordPressの有料テーマを眺めてみましょう。

次に有料テーマを使用している人の記事を読んだ時に、あなた自身が記事を読んだ時に「読みやすい」と感じるかが重要です。

ブログは記事が読みにくいと読者が簡単に離脱します。

また情報がカテゴリーごとに綺麗にまとまっており、どの情報がどこにあるか分かりやすく配置されていることも重要です(カスタム可能か)。

ブログで最も重要視されるのはコンテンツです。いいコンテンツを書いて、分かりやすく記事が見える有料テーマを選びましょう。

最後に、個人的に大切だと思うのが自分が有料テーマに対して「かっこいい!」「これ使いたい!」と思えるかどうかです。

収益を目的にして自分の感覚と違う有料テーマを選ぶと飽きてくるし、書く気が全く失せてくるんですよね。。。

僕は初めに初心者向けということで「はてなブログPro」を使っていましたが、デザイン性やカスタマイズがあまりできず(初心者ということもありましたが)記事を書く気があまりわかない状態で続けてしまいました。

するとどうしても記事執筆のスピードが下がってしまったり、モチベーションを維持するのが難しかった経験があります。

例えるなら、毎日好きでもない服を着て毎日過ごしている状態です。

清楚系の服が来たいのに、B系やカジュアルな服を毎日着て過ごすのって辛くないですか?

好きでもない有料テーマを選ぶってそんな感覚です。(どうしても稼ぎたいのであれば稼げるテーマに徹するのもありだとは思います)

ブログテーマは自分のスタイル(個性)ですので、本当に心から良いなと思う「大好きな有料テーマ」をぜひ選んでほしいと思います。

1.2.SEO対策

SEO対策とはSerch Engine Optimization(サーチエンジン最適化)のことで、検索エンジンから検索結果が出た時に、上位表示されるようにWEBサイトの構成を調整することです。

具体的には「WordPress 有料テーマ おすすめ」と検索したときに、Googleで上位表示されるようにすることです。

言い換えると、検索結果で上位表示されるために、GoogleとYahooから好かれるサイトを構築すると覚えておきましょう。

どれだけ頑張って記事を書いても読まれないと意味がないですよね?

検索結果で上位表示されるために、最適な構成を練ってくれる有料テーマを選ぶことは、自分のサイトをいち早く世の人から見てもらえることになります。

有料テーマを選ぶ時は特にSEO対策の観点は重要視しましょう。

1.3.高速化対応

高速化対応もブログ運営においては重要な観点です。

ストレスのないサイトにしなければ、たったの数秒の差でユーザーの直帰率が変わってしまいます。

スウェーデンのWEBパフォーマンス監視ソリューションを提供会社のPingdomの調査によると、ページの読み込みは2秒〜3秒であることが効果的であると言われています。

出典元:Solarwinds pingdom:https://royal.pingdom.com/page-load-time-really-affect-bounce-rate/

MEMO:直帰率とは

直帰率とは、「ユーザーが閲覧を始めたページから他のページに移動することなくサイトを離脱したセッション(訪問)の割合」と定義されています。 直帰率は、1ページだけしか閲覧せずに離脱した人が増えるほど高くなります。

読みたいサイトや記事があった時に、クリックを押してから反応が遅かったり、表示されないといら立ってしまいますよね?

場合によっては「もういいや」となってサイトや記事を閉じてしまう場合もあります。

マイナビニュースではWebの読み込み時間は3秒が限界で5秒になると直帰率が激増すると伝えています。

Webページの読み込みにかかる時間が2秒までは直帰率は9%ほどだが、3秒を超えると一気に直帰率が増え、5秒になると38%まで増えている。ページの読み込み時間は2秒または3秒までに抑えることが、ユーザーをページにとどまらせる上で効果的と見られる。

出典元:マイナビニュース:https://news.mynavi.jp/article/20180122-573640/

高速化対応されたWordPress有料テーマを選ぶことで、読者にとって快適なサイト運営ができるようブログ環境を整えましょう。

1.4.記事の書きやすさ

記事の書きやすさとは、ブログを書く時のスピード感や文字装飾のしやすさです。

記事を書く時はかなりの時間を要します。ただ文字を書くだけであればいいのですが、

  • テーマごとに段落を分ける
  • 文字に色を付ける
  • 吹き出しを付けたり、ボックスに文字を入れる

などやるべきことがたくさんあるので、少しでも文字装飾サポートがあると記事がはかどるのです。

例えば本ブログで使用している有料テーマ「SANGO」では文字装飾が非常に便利になっています。

WordPressの「ショートコード」の部分を押していくと、

  • 「関連リンクボタン」を押すと、内部リンクを簡単に貼れる
  • 「SANGO(参考リンク)を貼ると、外部リンクを貼れる

その他にも「PORIPU追加コード※別途料金かかります」を使用することで吹き出しを簡単に作ることができます。

コンテンツが最も重要ですが、読者目線で記事はわかりやすい方がいいに決まっています。

読者の読みやすさを補足する意味でも、文字装飾のしやすさは、有料テーマを選ぶ時も十分気を使いましょう。

またブログの執筆は、ブログ運営で最も時間を使う部分なので、記事の書きやすさも必ず考慮に入れましょう。

1.5.マガジンスタイル・コンテンツスライダー

マガジンスタイルとは下記画像のように、雑誌のように四角く切った記事一覧を表示できるデザインです。

SANGOの創設者「サルワカ」さんや物販販売で月250蔓延以上を販売するSANGO利用者の「マクリン」さんもマガジンスタイルを取り入れています。

マガジンスタイルを取り入れることでトップページのレイアウトがきれいに見えて、特に人気記事・新着記事など上部にある記事は特にクリック率が高まります。

優秀なブロガーさんは上部に位置する記事に「関連記事」をたくさん差し込んで、更に他の記事を読んでもらえる構成を作り上げています。

またコンテンツスライダーとは、関連記事一覧をスライダー形式で表示する機能です。

コンテンツスライダーの多くは、以下部分に設置されています。

  • トップページ
  • カテゴリーページヘッダー部分
  • 記事の最後の部分

コンテンツスライダーを活用することで以下のメリットがあります。

◎コンテンツスライダーのメリット

  • サイトおよび記事が本格的に見える
  • スライドできるものは閲覧割合が増える
  • 信頼感を与えることができる

中々上級者の施策ではありますが、あらかじめ対応している有料テーマであれば後々自分で構成する必要もありません。

レベルが上がってから取り組めばいい話なので、一旦はマガジンスタイルとコンテンツスライダー対応しているテーマを選びましょう。

1.6.AMP対応

AMPとはWEBコンテンツ(ブログ記事など)を高速表示させるための手法のことで、Accelerated Mobile Pageを指します。

AMPは、2015年10月にGoogleとTwitterを筆頭とした業界各社の協力によって、専用のプロジェクトが立ち上がりました。
このAMPプロジェクトは、主にモバイルインターネットの向上に重点を置いてます。

また、このプロジェクトによって定められたAMP HTMLAMPタグなどの仕様に基づいて、AMPページを作成することで、高速表示(高速化)を実現することができます。

さらには、AMPページに専用の構造化データをマークアップすれば、固有の検索機能に表示されやすくなるので、新たな検索流入の経路を見出すことが可能です。

出典元:SEOラボ:https://seolaboratory.jp/25666/

AMPページがあらかじめ作成されている有料テーマを選ぶことで、高速化を図ることができますので、AMPを採用している記事を選ぶようにしましょう。

1.7.レスポンシブデザイン対応

次にレスポンシブデザイン対応の有無は必ず確認しましょう。

近年はスマホやタブレットを活用するモバイルユーザーがほとんどです。そのため、画像サイズが異なるPCとスマホの両方からあなた自身のサイトを見ることが普通になります。

あなた自身もそうだと思いますが、電車の中でサイトを見たいときにわざわざPCを開く人なんていませんよね?

「スマホサイトに移動する」という画面が出てきただけでも結構めんどくさいですし、ましてやPCで見たものとスマホ・タブレットで見たものが全く違うとなると、二度とそのサイトにはいかないと思います。

つまり今の時代「スマホ対応をしていないWEBサイトや記事」は一切ユーザーの利用ニーズを満たせないことになります。

これを防ぐために、ユーザー利用ニーズを満たすのが「レスポンシブデザイン対応」です。

「レスポンシブデザイン」とは分かりやすくお伝えすると、デバイス画面の大きさ関わらず、同じような画面表示ができるデザインのことです。

ユーザーのために、見やすい表示に自動で切り替える仕組みを持つデザインとも言えます。

レスポンシブデザイン対応の有料テーマを選ぶことで、読者があなたのサイトや記事をPCで見ようが、スマホで見ようが同じように見ることができます。

レスポンシブデザイン対応になったことで、本当に快適な記事閲覧が可能になりました。

Googleは2015年にモバイルフレンドリーアップデートを行い、モバイル対応済み(レスポンシブデザイン)のサイトや記事の検索順位をあげる発表をしています。

今の時代、ほとんどの企業や個人がレスポンシブデザイン対応を行っていますが、有料テーマの中にも稀にレスポンシブデザイン対応してないものがありますので、念のために確認しましょう。

1.8.複数サイト(マルチサイト)が利用可能

WordPressマルチサイトとは、1つのサーバーで複数のWordPressサイトを運用することです。

通常であれば1つのサーバーに、1つのWordPressをインストールして運用していると思います。

ブログでいくつかのカテゴリー記事を書くと思いますが、記事が増えていくと乱雑してしまうことがあります。

僕のサイトもカテゴリーが①トラベル②ビジネス③スタディ④ブログ運営⑤ワードプレス⑥投資関連がありますが、記事が多くなると記事の管理が大変で、場合によってはブログの専門性・権威性が落ちてしまう場合もあります。

上記の場合複数のサイトを持つことによって、以下のメリットがあります。

WordPressマルチサイトを持つメリット

  • サイト内が整理される
  • ディレクトリを増やすだけなので簡単
  • 1つのサイトで別ジャンルを扱える
  • 費用を抑えられる
  • プラグインやサーバー管理が容易
  • テーマの共有が可能

記事が増えていくとカテゴリー別のサイトを構築する必要も出てくると思いますので、どんな状況にも対応できるように複数サイト(マルチサイト可能)な有料テーマを選びましょう。

1.9.購入サポート

僕もそうでしたが、有料テーマを購入したからといって自分自身がプロになったわけではありません。

有料テーマを運用していく過程でも多くの疑問や問題にぶつかります。そんな時に購入後のサポートがあるのは本当に助かります。

購入サポートについて考える時に重要な観点は以下3点あります。

  1. サポート期間
  2. サポート方法
  3. WEB上での問題解決投稿数

まずはサポート期間です。サポート期間が長ければ長いほどあなたが困った時の対応に助かりますよね。

また問い合わせをしたときにサポート・回答の方法は直接なのかメールなのか・参考資料があるかによっても解決できる難易度が変わってきます。

例えば自分で調べて解決できる自発的な人であれば、参考資料があれば問題ありませんが、ブログ初心者で少しずつ解決しながらサイト運営を行い人はサポートが手厚い方が助かるでしょう。

最後に重要なのは「多くの人が使っている有料テーマを選ぶ」ことが重要です。

理由は、何か問題に直面したときに、WEB上で探せば大抵の会計つ方法を誰かがブログにしてくれているからです。

私の使っている有料テーマ「SANGO」も「サルワカ」さんによる解説ともう少し初心者向けに記事を書いてくれる人もたくさんいるおかげで大抵の悩みが解決してしまいます。

別記事でお伝えしている有料テーマであれば大抵の悩みは解決方法がたくさん記載されていると思いますので、安心してください。

1.10.販売価格

最後に販売価格についてです。有料テーマの販売価格は5000円~30000円くらいの価格幅になります。

僕が使っているサンゴも「10800円」+「PORIPU」という子テーマをダウンロードしましたので約15000円くらいになりました。

ここでお伝えしたいのは有料テーマは安い方がいいのは山々ですが、「自分の好きなテーマがあるのであれば10000万円でも20000円でも妥協してはいけません」

自分の相棒として3~5年、それ以上使っていくブログのテーマですから一切の妥協をしてはいけないというのが僕の持論です。

むしろ「この有料テーマを使って一日でも早く収益を上げるんだ」という意気込みが無いようであれば無料テーマでいいと思います。

「稼ぐブログにするのか」を自分自身の中でしっかり問いかける必要があります。

むしろ有料テーマの5000円~10000円を気にするようでは絶対に成果は出ないと感じています。

副業でブログを始めて1~2年間は鳴かず飛ばずの時期が続くと思います。僕の場合何が奮い立たせてくれるかというと「先行投資」です。

コンコルド効果といいますが、人は自分が投資したお金を回収しようとゲームをやめられなくなることです。

パチンコなどでお金をいれつづけ「もう少しで当たるからやめられない」と感じてしまうことです。

一般的にコンコルドはネガティブなイメージを持たれていますが、僕はポジティブに活用しています。

自分が投資したお金を回収するまでは絶対にやめないと感じることでブログを継続することができています。

2.WordPress有料テーマの選び方と必須比較チェック項目10個 まとめ

ここまでの話をまとめていくと、WordPress有料テーマを選ぶ時のチェック項目は以下の10個です。

WordPress有料テーマの選び方と10個のチェック項目
  1. デザイン性・テーマの多さ
  2. SEO対策
  3. 高速化対応
  4. 記事の書きやすさ
  5. WPからの更新
  6. AMP対応
  7. レスポンシブ対応
  8. 複数サイトが利用可能
  9. 購入サポート
  10. 販売価格

大切なことは、冒頭にもお伝えした通り「最終的にあなた自身が何を大切にして、WordPress有料テーマを選ぶか」です。

全てのチェック項目が100%のWordPress有料テーマはありません。

自分が大切にすべき要素が何か改めて徹底的に考えてから購入してほしいと思います。
※もちろんどのテーマもこだわって作ってるのでいいものばかりです。

もちろん本記事だけで情報が欠けているのであれば、情報は沢山ありますので再度自分でリサーチしてみることをおすすめします。

答えはどこにもなくあなた自身の中にあります。

「自分はの理由でこのテーマを選んだ」と言えればどんなテーマを使っても100点満点です。

大切なのは「やっぱり違う有料テーマにしておけばよかった」と後悔しないことです。

後悔する人は厳しい言い方をすると「リサーチ不足」です。後悔しないくらい徹底的に調べ上げて、悩み抜きましょう。

  1. 判断基準を自分で作る癖
  2. 選ぶための理由を探して決断できる

上記ポイントを押さえながら、

本記事を読んでくれたあなたがモチベーションがあがりブログを書きたくてしょうがなくなるWordPress有料テーマに出会えることを心から応援しています。

【100%失敗なし‼】WordPressブログのおすすめ有料テーマ「5つ」~初心者向け~

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これからもゆろなびをよろしくお願いします^^

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