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高給取りとはいくらから?未来の『高給取り』おすすめ職業6つを紹介

高給取りとはいくらから?現代&未来の『高給取り』職種・業界を紹介
ゆーろ
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この記事を書いている僕は、現在ブログ歴1年3か月ほどです(30歳前半)。
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☑コンサルティング歴10年のシニアコンサル(上場企業10社以上担当※)

☑海外専門リサーチャー(キャリア4年:渡航国数10か国以上)
☑営業マン歴10年(売上年間4000-5000万/1人※新規開拓数No.1)

本記事では高給取りとはいくらから?将来の高給取りおすすめ職種・業界を紹介していきます。

でんさん

・高給取りとは?いくらからが高給取りになるの?
・高給取りの職種や業界はどれ?
・高給取りになるにはどうすればいいの?

本記事はこんな方の悩みを解決する記事です。なぜなら僕自身がコンサルティング会社で働きながら高給取りの実態について理解しているからです。

本記事を読めば、以下の情報理解が高まります

  • 高給取りの基準
  • 高給取りになる為の仕事・業界
  • 高給取りになるための方法

高給取りになると、人生が変わります。買い物をするときにお金のことを気にせずに済みますし、何より人生においてお金の不安がなくなり、心の平安が訪れます。

一方で能力や知識があるにも関わらず、短時間労働・低賃金で働いている人が少なくありません。

このような方はそもそもどの職業や業界が高給取りになれるのかを理解できていません。戦う場所を選び間違えると給料は上がらず、年を重ねるにつれて選択肢がなくなっていくので注意が必要です。

本記事を読めば高給取りの基準・仕事・業界・高給取りになるための方法が理解できますので、人生を有利に進めるために気になるところから読み進めてください。

でんさん
高給取りになる人の理由を理解して、戦略的にキャリアをつくりあげるんだぞ

1.高給取りとは?データでわかりやすく解説する

高給取りとは、一般的な人よりも給料をもらっている人のことを言います。その他にも以下のような意味があります。

  • 高額な給料を得ている人
  • 企業の中で高い役職についている人
  • 職能の優れた人

2.高給取りはいくらから?

高給取りはいくらから?

高給取りが人よりも給料をもらっているのはわかりましたが、実際高給取りはいくらからなのでしょうか?

高給取りはいくらから?

引用元:doda平均年収ランキング 最新版【年齢別】

dodaの平均年収ランキング最新版【2020年1月】を見ていくと、平均年収は以下の通りです。

  • 20代:435万円
  • 30代:442万円
  • 40代:507万円
  • 50代:622万円

このように見ていくと、全体的に見れば700万円以上であれば間違いなく高給取りと言ってよいと考えられます。

ちなみにマイナビフレッシャーズが260人の大学生に効いた高給取りのイメージは以下の通りです。

<strong>高給取りだと思うのは年収何万円から?</strong>

第1位「1000万円」94人(23.9%)
第2位「600万円」51人(12.9%)
第3位「700万円」42人(10.7%)
同率3位「800万円」42人(10.7%)
第5位「500万円」31人(7.5%)

MEMO

年収と効用の関係について、アメリカでは7万5000ドル、日本円にすると800万円前後から幸福度は変わらないといわれています。

出典元:ダイアモンドオンライン

3.高給取りになれる仕事の特徴

高給取りになれる仕事の特徴

高給取りが年収700万円以上と分かったところで、高給取りになれる仕事の特徴をお伝えしていきます。

高給取りになるためには『どのような仕事が高給取りになれるか』を正しく把握しておくことです。なぜなら高給取りの仕事の特徴を理解して近づくことで高収入のチャンスが生まれるからです。

高給取りになれる仕事の特徴は大きく4つあります。順に説明していきます。

  1. 付加価値の高い仕事
  2. 希少性が高く・代替可能性が低い仕事
  3. 単価が高い仕事
  4. 将来伸びる仕事

3.1.付加価値が高い仕事

付加価値の高い仕事を行うことで高収入のチャンスが生まれます。なぜなら付加価値の高い仕事をした人へ会社は給料を還元するのが当たり前だからです。

付加価値が高いといってもピンときませんよね。付加価値は『クライアントに対してどれだけの価値が提供できるか』で言い換えることができます。

要は『売上』によってあらわされるので、まずは売上を上げるようにすることが大切です。

  • 月10万の売上
  • 月1000万の売上

上記を比べると月1000万稼ぐ人の方が付加価値が高いですよね。

3.2.希少性が高い・代替可能性が低い仕事

希少性が高い仕事や代替可能性が低い仕事も高給取りになれます。なぜなら他の人にできない仕事だからです。

具体的には超高度なコードを書けるエンジニアや、数百億円のM&A(企業買収)を手掛けるコンサルタントなどです。

希少性が高い仕事ができるひとは、それだけ知識・技術・経験を兼ね備えているので、お客側や会社は高いお金を払ってでもその人をとどめようとするのです。

3.3.単価が高い仕事

単価が高い仕事も社員への分配額が大きくなるため、高給取りになります。具体的には以下のような仕事の単価が高いです。

  1. 建設・建築投資
  2. 投資案件
  3. 企業買収(M&A)
  4. 医療
  5. 法律関連
  6. 会計士
  7. ファイナンシャルプランナー

3.4.将来必ず市場伸びる

将来必ず市場が伸びる業界も給料が高くなる傾向にあります。現在であれば、今後も間違いなく伸びる市場は以下の通りです。

  1. ITインフラ関連業界
  2. 通信インフラ関連
  3. 半導体関連
  4. ビッグデータ・AI
  5. エンジニア・動画編集

将来の市場を見越したビジネスを行うことで高給取りに近づけるようになります。

4.高給取りになったときの6つの注意点

高給取りになる前に、高給取りになったときの注意点を理解し置く必要があります。

なぜならどれだけ高給取りになっても、幸せになれる方法を身につけていないとどれだけ稼いでも空虚で満たされない自分が待っているからです。

4.1.①海外赴任や出張が多い可能性

高給取りは海外赴任や出張が多い可能性があります。なぜならそれだけ国内外で引っ張りだこだからです。

問題を抱えるクライアントを、時間の許す限りサポートする必要があるため、どうしても出張が多い可能性があることは覚えておきましょう。

4.2.②長時間労働&ストレスで心身ともに疲弊する可能性大

高給取りはそれだけ長時間労働とストレスで心身ともに疲弊する可能性が高いです。

なぜならそれだけ難易度の高い仕事を行っているからです。常に失敗の許されない状況の中、精神力を保つのは並大抵のことではありません。

楽して高給取りになれることは少なく、大多数はそれだけの逆境を乗り越える必要があると知っておきましょう。

4.3.③すでに自分は幸せであることに気づくこと

給料が少ないから不幸なんでしょうか?それは違います。稼ぐ前に重要なのは『すでに自分は十分幸せである』と気づくことです。

すでに自分は幸せと気づくことで、仮に給料が稼げなくても、幸せを感じることができます。

収入に左右されない自分になるために、どんな状況でも幸せを感じることができる自分に事前に気づくことが重要です。

4.4.④人生で大切なものを理解しておく

稼ぐ前に『人生で大切なもの』を理解しておきましょう。理由はお金を稼いでも大切なものを認識しておかないと、幸せを認識できないからです。

なぜなら「幸せに気づくチカラ」がないと、どれだけ稼いでも幸せを感じることができないからです。

あなたにとって大切なものを振り返ってみてください。何でも構いません。

  • 当たり前の生活
  • 家族・大切な恋人
  • 旅行・人生の思い出
  • 仕事でのやりがい・達成感

稼いでも幸せを感じられるように、普段から「ご飯も食べれる」「五体満足」「家族がそばにいる」何でもいいので自分が幸せであると振り返りましょう。

4.5.⑤お金は人生において、一番重要ではない

お金は人生において一番重要ではありません。なぜならお金は幸せを得るための手段でしかないからです。

たとえば、どれだけ稼いでも、健康を損なえば人生を棒に振ります。だからこそお金より重要なのは間違いなく健康です。

人生の大半の悩みはお金で解決しますが、それが全てではないことを肝に銘じておきましょう。

4.6.⑥お金を稼ぐほど謙虚になろう

お金を稼ぐほど謙虚になりましょう。なぜなら稼いで威張っていると人が離れていき、人生の最後に大切な家族や仲間を失うからです。

稼ぐほど謙虚に、弱者を守れるようなあなたになることが重要です。

5.高給取りになれるおすすめの職業7つ

高給取りになる準備ができたらいよいよおすすめの職業をお伝えしていきます。高給取りになれる職業は以下の7つです。順に説明していきます。

  1. 弁護士
  2. 医師
  3. パイロット
  4. 金融系
  5. ファイナンシャルプランナー
  6. 公認会計士
  7. YouTuber

5.1.①弁護士

弁護士は法学関係の大学もしくは大学院を卒業後、司法試験に合格しなければ弁護士になれない難しい職種です。

2019年の合格率はわずか34%と厳しい狭き門になっています。

法務省は9月10日、2019年の司法試験に4466人が受験し、1502人が合格したと発表した。

合格率は34%だった。 司法試験は、法曹(弁護士、検察官、裁判官)となる知識や能力があるかを判定する国家試験

引用元:法務省

給料はスタート年収で500-600万、キャリアと詰んでいくと平均年収は1000万円と高給取りになれるおすすめの職業です。

5.2.②医師

医師も平均年収1100万円と高額な給料をもらうことができる職種です。専門大学に入り、6年制の大学を卒業するなど非常に高い専門知識が求められます。

また人命を預かるため、プレッシャーやストレスは非常に大きく、心労を患う人も少なくありません。

独立して個人医院を持ち経営者になると、更に給料がどんどん高くなっていくのがポイントです。

5.3.③パイロット

パイロットの平均年収はなんと2000万円と言われています(それでも命を考えると少ないくらいです)。

更に機長・副機長を任せられるようになると3000万以上の給料も可能な夢のある仕事です。

航空大学に入学し、その後航空会社に入社してパイロットの専門訓練を受けて晴れてパイロットになる資格が得られます。

大変人気の職種で地位も名誉も手に入れることができますが、体力面や精神面を極限まで高める必要があります(視力が弱いとなれない)。

医師以上に多くの人命を抱える仕事のため、今回の職業の中で最もプレッシャーのかかる仕事と言えます。

5.4.④金融系

銀行や証券会社の社員も1000万円以上の給料の方が多く存在します。マネージャーになると1500万以上の給料をもらえる花形職種です。

若くして給料が多い一方で、銀行関連は新卒時代に営業ノルマが厳しかったり、証券会社はタクシー帰り必須など、時間がきついこともある職業です。

数十年前は一生安泰と言われた銀行も、三菱UFJ銀行の縮小もありましたが、今後AI・自動化に置き換わる分野でもあり銀行に関しては付加価値が下がる可能性が高いです。

5.5.⑤ファイナンシャルプランナー

ファイナンシャルプランナーは自分の実力次第ではありますが、400万から1000万を超えることも可能な職種です。

節約・節税・不動産・投資などあらゆるお金の面でのエキスパートな仕事を行います。

近年はトータルソリューションが求められるので、不動産・税制・投資関連など総合的な知識を持っておくことが重要です。

会社員としてキャリアをスタートさせて、最終的に独立するのが王道コースです。

5.6.⑥公認会計士

公認会計士は企業が法律を守っているかを確認するための仕事です。

その他に経理業務からアドバイザリーを含めたコンサルティングサービスを提供しています。

平均年収は800万円程度になりますが、独立すると更に多くの金額を手に入れることができます。

公認会計士になるには国家資格が必要になっており、合格率は低いですが、一生手に職をつける意味で取っておいて間違いなく損をすることはないでしょう。

5.7.⑦Youtuber

最後に最も化ける可能性があるのはYouTuberです。年収は有名な方で2-3億円になります。

YouTuberの平均年収は800-900万と言われていますが、現実的な所かなり所得の差が激しいのが特徴です。

高い人は2000-3000万を優に超える年収を得ることができますが、売れるまで最低でも1-2年を要する大変な作業です。

動画編集の技術や飽和してきたネタを超える面白い企画を載せていくのは簡単そうで至難の業です。

企画を考えるのが好きな人は様々な取り組みにチャレンジしてみてもいいでしょう♪

6.高給取りの形が将来変わる『複数職種で高給取りになる』

近年は高給取りの形や未来が変わってきており、数年前の1つの仕事で給料を上げることから、複数職種で高給取りになる人が増えてきました。

具体的には、以下のような副業があります。

  • YouTube
  • ブログ・アフィリエイト
  • せどり
  • プログラミング
  • 動画編集

2020年からのコロナで大量の離職者が出ましたが、これからの時代はさらにリストラなどが起きる可能性があるので、一つの収入ではなく複数の収入で稼げるような取り組みを目指していくべきです。

7.将来必ず高給取りになれる6業界

高給取りになれる職種を紹介したところで、将来必ず高給取りになれる業界を紹介します。

将来必ず高給取りになれる業界は以下の7つです。順に説明していきます。

  1. コンサルティング会社
  2. 総合商社
  3. IT業界
  4. WEB業界
  5. メガバンク
  6. 外資系生命保険株式会社

7.1.①コンサルティング会社

まず初めにコンサルティング会社です。なぜなら歴史上企業の問題がなくなることはないからです。

どんな企業も営利目的で事業を行い、事業継続のために常に改善を行う必要があります。

これまではいい製品を売っておけばよかったメーカーも、様々なケースに合わせて『最適な戦略を自分で考える』必要があります。

特に海外に向けた海外戦略の構築ができるコンサルタントの価値はこれからうなぎ登りになること間違いなしです。

7.2.②総合商社

総合商社も高給取りの代表格です。総合商社が高給取りなのは以下3つの理由があります。

  1. 高単価な様々な商材を取り扱うことができ、単価が高い
  2. 一回の購入量が数億袁譚にもなる
  3. ソリューションまでできると数千~数億円の売上が取れる

上記理由から、各担当者が億単位の売上を稼ぐことができるため、社員への分配も多いのが実態です。

7.3.③IT業界

IT業界は今後もっとも伸び幅の大きな会社です。特にソフトバンクのような総合ITソリューションができる会社は強いです。

今後、これまで以上にIOT化とよばれ、機器がインターネットと繋がり消費者の便利さを後押しします。

また市場を見てもAIや5Gと呼ばれるサービスも普及し益々その勢いは盛んになってきますので、間違いなく高給取りになれる業界です。

また相当のことがない限り衰退することがないのがIT業界で働くポイントになります。

7.4.④WEB関連

WEB業界の人間も益々付加価値が高まっています。

なぜなら消費者の行動がオフラインと呼ばれる店頭購入から、EC(イーコマース)と呼ばれるオンライン購入が増えているからです。

オンラインで物を販売するためには、各社商品・製品を売り込むためのサイトを強化する必要があります。

また商品を上位表示するためにSEO対策なども行う必要があり、今後WEBエンジニアの需要はますます高まるはずです。

7.5.⑤メガバンク(証券会社・投資会社含む)

大手メガバンク業界は、年月を重ねていけば高給取りになれる業界と言われています。非常に安定していることがポイントです。

銀行の証券会社などもここに含まれます。具体的には以下のような企業が入ります。

  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • みずほフィナンシャルグループ

年収は30代までが500-900万と言われており、40代を超えてくると1000万を超えてくるといわれています。

注意

メガバンクでさえもコロナ環境下で大量の人員が削減されたり、銀行においてはAIなどに代替される可能性が高いので注意が必要です。

7.6.⑥外資系生命保険会社

外資系生命保険も稼ぐことができれば余裕で1000万を超えることができる業界です。ポイントは外資系で在ることです。

外資系生命保険会社は  『フルコミッション』と呼ばれる完全成果主義制度が導入されています。

そのため成果を出すほど、高給取りになれる構造ができあがっています。営業能力に自信がある人には魅力のある業界です。

注意
完全フルコミッションのため、初月から3か月にかけて28-30万の給料をもらえますが、その後は能力次第によって給料が変わりますので、非常に厳しい世界で在ることも念頭に置いておきましょう。私の知り合いのトップセールスマンでも1年くらいなかなか稼げず毎日お昼ごはんはあんぱん一つだったと言ってます。

8.まとめ:高給取りなるなら商業・業界選びが全て

高給取りとはいくらから?現代&未来の『高給取り』職種・業界を紹介

ここまで高給取りとはいくらから?現代&未来の『高給取り』職種・業界を紹介していきました。

本記事を読めば高給取りになれる業種・業界を理解でき、年収・稼ぎにおいては普通の人よりも100%優位に進めることができます。

結論、高給取りになるためには業界選びが全てです。理由は業界によって販売単価・サービス単価が違うからです。

また、なるべく一人当たり売上が高い業界を見定めて、その業界に入社・転職することが高給取りになるかの成否を分けます。

人生において重要な選択は大きく3つあるといわれています。

  1. 学校の選択【どの小・中・高・大学に行くかである程度キャリアが形成される】
  2. ビジネスキャリアの選択【どの業界・会社に入社するか】今日はここ
  3. 配偶者の選択【誰と結婚するかで人生が決まる】

 

業界を一度決めてしまうと、キャリアを途中に大幅変更するのは勇気が要ることなので、お金を稼ぎたいのであれば今回お話した業界で就職することを強くお勧めします。

でんさん

どの業界に入るかによって、年収が確定するから『自分の人生最大の選択』くらいの気持ちで選ぶんだぞ

8.1.高給取りになる人は情報収集を欠かさない

最後に高給取りになる人は常に『情報収集』を欠かさないことです。転職がうまくいく人と行かない人の違いは常に情報収集を行っているかです。

受け身の姿勢で新卒入社・転職活動を目指しても絶対にうまくいきません。

業界の動向や転職市場の動向を常にチェックして、自分が最高のキャリアを歩める土台を固めておきましょう。

ポイントは業界最大手かつ、案件数が圧倒的に多いサイトやエージェントを活用することです。

転職業界最大手は『リクルートエージェント』なので、以下3つに登録しておけばOKです。

 

 

目的はそれぞれ似ているようで全然違います。

注意

ここがポイントなのですが、用途に分けて3つの使い方で分けていきます。

1つの登録でも十分ですが、目的を理解して3つとも使いこなすことで最大限の効果を得ることができます。

また転職を効率よく進めるためには、以下の3STEPが重要になります。

  1. 目的の違う上記『リクルート3サービス』に登録
  2. 『リクナビNEXT』広く転職案件の情報収集する
  3. 『リクルートエージェント』:エージェントから有力転職案件をもらう
  4. 自信がある人は『キャリアカーバー』で高給取りになれるハイクラス求人を紹介してもらう
    ※どの業界がハイクラス求人を扱っていくか、理解できるので自信なくても登録はして求人を見るべき

 

もし他のサイトやエージェントに興味があれば、別のサイトやエージェントでも上記STEPですすめていけば大丈夫です。

高給取りになれるのは、そのからくりを理解している人ですので、まずうまくリクルートを活用してみてください。

本日は以上です。

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