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【1日100PV目標の初心者向け】ブログのアクセス数を着実に増やす18の方法

ゆーろ

本記事では【1日100PV目標の初心者向け】誰でもアクセス数を着実に増やす18の方法についてお伝えしていきます

「ゆろなび」運営者のゆーろ(https://twitter.com/yuro_tasteearth)です。

ブログを書いている初心者の方は、最初からブログ記事を書くのって結構難しいですよね。

  • ブログを書いてもアクセスが増えない
  • 一生懸命書いているのに、最後まで読んでもらえない
  • 書いたものの、あとから読み返すと恥ずかしくて消したくなる
  • アクセス数を上げる方法ってあるの?
  • アクセス数をアップするにはなにを意識して書けばいいの?

こんなことを感じている人は多いと思います。

例え記事が書けたとしても、アクセスが集まらずに本文も読んでもらえない。どんなことを意識しながら記事を書けばアクセスが集まり文章を読んでもらえるかもわからない。

そして結局アクセスも集まらず、自分の書いた記事を読んでもらえないので記事に自信を持てずに投稿が止まってしまう。

これも全てブログの書く時のポイントを意識しながら書いていないからです。

ブログはアクセス数を上げる書き方を意識するだけでPV数や離脱率、クリック率が大きく変わってきます。

実際に僕が初心者がまず目指すべき1日100PVを達成できたのも、他の記事を見てアクセス数アップのポイントを意識しながら記事を書いてきたからです。

やみくもに記事を書いても絶対アクセス数は伸びません。読者が読んで不快感を感じない記事を心掛けて記事を書く必要があります。

本記事で得られる情報

  • ブログのアクセス数を上げる方法
  • 読者が離脱しない文章の書き方

それでは早速行ってみましょう!

1.ブログのアクセス数を着実に増やす18の方法

初めにブログの書き方の基本について書いていきます。

ブログの書き方には基本があるとお伝えしました。

基本を徹底しないと、毎回記事の書き方が変わってくるため、結局品質にムラが出てきます。また、書き方の基礎ができていないため、毎回書き方に悩んでしまい、時間がかかります。

慣れないかもしれませんが、最初は先輩ブロガー達の書き方を学んで実践するのが正しい記事を書くための近道です。

1-1:何の記事を誰に向けて書きたいか考える

まず初めに、何の記事を誰に向けて書きたいかを考えます。

何の記事を書くかは、あなた自身が書きたいことを書けばいいと思います。むしろその方がいいです。

なぜなら書きたくてしょうがないことを書かなければ、毎回ブログを書くのがつらくなって継続できなくなるからです。

最初は自分が書きたいことを書いて、ブログを継続して書く癖を付けましょう。

1-2:ペルソナを絞り込んで書く

次に書きたいことが決まったら、記事を誰に向けて書くかを徹底的に考えます。

記事が読まれない理由は「読む人を想定していない」からです。

記事を書く前に考えるべきこと
  1. 誰が記事を読んでくれるのか
  2. 読者はどんな検索ワードを入力するのか
  3. 読者はどのような情報を必要としているのか
  4. 読者が最終的に行いたいアクションは何か

上記4観点からを想定して、記事を書いていかなければ読者は増えていきません。

このように“読者像”を徹底的に絞り込んでいくことを「ペルソナを想定する」といいます。読者像は絞り込めば絞り込むほど効果を発揮します。

例えば、会社での会議を想定してほしいのですが、

  1. わが社の売上は非常に危機的状況だ
  2. 君のチームの売上は危機的状況だ
  3. あなたの売上は危機的状況だ

どれが一番、危機感を感じるでしょうか?

恐らく③番の名指しで危機的状況だと伝えられた時ですよね?

ブログ記事を書く対象を具体的に絞り込むほど、文章が届く確率が高まります。

できる限り細かく具体的に、ペルソナは絞り込むようにしましょう。
※↓ギャロップさんほどとは言いませんが、これくらい具体的にペルソナ設定をしている人はいるという例です。

1-3:タイトルには絶対明確なキーワードを入れて書く

書きたい内容と、ペルソナを設定したら次はキーワードを探していきます。

キーワードを探すとは「タイトルに入れる」キーワードを入れることです。

例えば「ブログの書き方」というタイトルで記事を書くとします。その場合

  1. 「ブログ 書き方」で検索する人は何人くらいいるのか
  2. 「ブログ 書き方」で検索する人は他にどのようなキーワードで検索するか

を考えて、キーワードを入れます。

  • キーワードが月にどれくらい検索されているか
  • 関連キーワードはどのように取得すればいいのか?

については「Goole キーワードプランナーで検索することができます。

Googleキーワードプランナーの目的と使い方は以下の記事を参考にしてみてください。
【2020年最新版】正しく使えてない!効果的なキーワードプランナーの使い方

1-4:上位表示されている記事を事前に読み込む

次に、上位表示されている記事を事前に徹底的に読み込むことです。

僕は少なくとも10記事は上位表示されている記事を読むようにしています。

多くの人がこのプロセスをおろそかにしている為、検索順位が上がっていきません。

上位表示されている記事をよむとなにがよいのかというと

◎上位表示されている記事を読むメリット

  • どのキーワードを狙っているかが分かる
  • キーワードを補足するための「関連キーワード」が分かる
  • 記事を肉付けする為の情報を網羅できる
  • 上位表示されている記事の中でも良し悪しが比較できる

いった様々なメリットがあります。

正直に言うと、僕も初心者としてブログを書き始めた頃は、上位表示されている記事を読むのが面倒でおろそかにしていました。

しかしそれではサイトの力がつかず、検索順位も上がら無い結局ブログを書くのが辛くなってしまいました。

リサーチ業界にいれば競合他社の調査は必須で競合から見えることってびっくりするほど多いんです。その調査をおろそかにしているようだとそりゃ成果が出ないに決まっていますよね。

考え直した後は、記事を書く前に10記事ほど上位表示されている記事を比較調査しながら記事を書くようにしました。

すると毎日少しずつ表示回数・検索順位・クリック数・CTRが伸びていくようになったのです。

改めて比較調査の効果を感じた出来事でした。

趣味でブログを書くのであれば構いませんが、ブログで収益化を図りたいのであれば、必ず事前に上位表示されている記事を読み込むようにしましょう。

1-5:見出しにもキーワードを入れよう

「キーワードプランナー」と「関連取得ツール」を活用して関連キーワードを取得したら、次は実際に見出しに関連キーワードを入れてみましょう。

グーグルはユーザーファーストを大切にしており、関連キーワードを網羅した記事に高評価を与えます。

関連キーワードはすなわち「読者が悩んで検索するワード」です。

面白いことにタイトルを補足する文章を書こうとすると、調べた「関連キーワード」が必要になってくるのです。

先ほどお伝えした上位表示された記事を読んでいくと、競合サイトが記事内に埋め込んでいる「関連キーワード」が浮き彫りになってきます。

僕は毎回他者サイトの見出しを洗い出して、一度関連キーワードをすべて出してから記事を書き始めるようにしています。

こうすることで読者が必要にしている関連キーワードを取りこぼすことなく、記事を書けるようになります。

見出しはタイトルと同じくらい重要なので、何も考えず適当に書くのは避け、戦略的に入れるようにしましょう。

1-6:テンプレートに沿って書く

初心者がブログ記事でアクセスアップを最短で行うポイントは「テンプレート」を利用することです。

どんなトップブロガーでも、今も変わらずテンプレートを使用している人もいます。

僕は月間で1000万円稼ぐプロブロガーの「マナブさん」や「クロネさん」の書き方を参考にしています。

成果の出ない人ほど「我流」で記事を書きます。

僕は営業マンなので営業やアポイント取得を後輩に教えるのですが、成果を出す人ほどテンプレートを活用して型を覚えます。

一度型を覚えた後は、自分のアレンジを加えてより肉付けしていき、よりよい方法に昇華していくのです。

読者に記事を読んでもらえて、アクセスアップをする方法があるのですから、アクセスアップができるテンプレートを使わない手はありません。

良い人の記事をTTP(徹底的にパクる)して、記事のアクセスが上がってから自分の色を出していきましょう。

1-7:タイトルと見出しからずれない文章を書く

ブログを書くときに大切なのは「タイトル・見出し」からずれない文章を書くことです。

ブログを書いているうちに自分が何を話したいのか分からなくなることはありませんか?

  • タイトルから見出しの内容がずれないこと

つまり、常に見出しを書くときはタイトルを説明する内容を書くことが大切です。

例えば、記事の書き方というテーマでタイトルを付けた場合

●    H2:テーマを決める
✖  H2:タイトルから見出しの内容がずれないようにする

テーマを決めることは、ブログの書き方ですが、厳密にいうと、「タイトルから見出しの内容がずれないようにする」ことはブログを書く時のポイントですよね?

ブログを読んでいると、話がずれていることが多々ありますので注意が必要です。

タイトルや見出しからずれた内容について書いていると、内容につじつまが合わなくなり、文章を書いている途中で記事が止まってしまいます。

常に「タイトル」・「見出し」からずれない文章を心掛けるようにしましょう。

1-8:魅力的な書き出しを書く

魅力的な書き出しを書くことも、アクセスを集めるブログを書くためには必須です。

書き出しで興味を持ってもらえなければ、あなたの記事は絶対に読んでもらえないからです。

マーケティングの神様と呼ばれた「ジョセフ・シュガーマン」も文章の中で最も重要なのは「第一文を読んでもらうことだ」とはっきり述べています。

第一文を読んでもらう為に、書き出しは最も重要なポイントです。

本文だけを意識するのではなく、本文を読んでもらう為の書き出しに文章以上の想いを込めるようにしましょう。

ブログ記事の書き出しについては、以下の記事で説明していますので参考にしてください。

【とにかく本文読んでもらえ‼】読者が離脱しない魅力的な5つの「書き出し」のかき方

1-9:小学生でもわかる文章を心掛ける

アクセスが集まる記事は、とにかく初心者に優しくとにかくわかりやすいです。

文章を読むときに、専門用語や難しい文章ばかりだと読む気がなくなりますよね?

僕も報告書を読むときに、あまりに専門用語が頻発すると、読む気がなくなってしまいます。

報告会で部長クラス以上の人にプレゼンをしても、専門用語を使いすぎると聞く人が退屈してしまったり、自分は参加できないと思って寝てしまうこともあります。

ブログはあなたの知識をひけらかす場所ではありません、読者の検索ニーズを満たすものです。

いつも小学生に教えるくらいの気持ちで文章を書くようにしましょう。

1-10:はなし言葉でも全然いい

毎日他の人のブログ記事を読んでいると「個性がない」と思うことはありませんか?

先ほどテンプレートを使ってブログ記事を書く重要性についてお伝えしましたが、テンプレートに沿って書きすぎるとどこか堅苦しいというか、まるで自分ではないかのような文章になりがちです。

  • 僕が言いたいのは●です。
  • その理由は●だからです。
  • 具体的には●のような事例があります。
  • だから●なのです。

…これが繰り返される記事を読みたいと思いますか?

人は単調な文章を読んでいると離脱してしまいます。

少し矛盾した話をしますが、初めは話し言葉で記事を書いても全然かまいません。あなたの個性を消さずに、自分の思ったように書いていくことも自分の個性が出てよいでしょう。

テンプレートを使いながら、ところどころ話し言葉を追加することで、あなたらしさが出てきます。

個性の出すのが苦手な人は、個性の出し方も実は法則がありますのでよかったら読んでみてください。

「個性を出すことは技術で可能なんだなー」と思えますよ。笑

【独自性は簡単に習得できる‼】面白いブログ記事の7つの書き方

1-11:リズムある文章を心がける

リズムのある文章も離脱率を下げる効果があります。

常に1行・1行・1行で改行するブログがありますが、リズムが悪い為、スクロールしにくく読む気が失せてしまいます。

具体的には以下のような文章です。

 

ブログ記事を書く時はリズムが重要です。

 

リズムが悪いとスクロールしにくくなり読む気が失せるからです。

 

具体的には1行・1行・1行で改行している記事です。

 

リズムには常に注意して書くようにしましょう。

綺麗に見えますが、意外と読んでみるとテンポがなく抑揚も感じられませんよね。

一方例えばリズムを考えて1行・3行・1行で文章を書いてみると,

ブログを書く時はリズムが重要です。

 

理由は常に同じ開業が続いていると読者が退屈してしまうからです。

常にブロガーは読者を退屈させないように意識する必要があります。
退屈するどころか、二度とあなたのブログに来てくれない可能性もでてくるんです。

 

リズムは思っている以上に大切なので、常に意識して記事を書くようにしましょう。

こうすることで、読者が退屈せずに済みますので注意が必要です。

1-12:1文は40文字を目安にする

リズムを考えると同時に、1文当たりの文字数も意識する必要があります。

あまりに1文が長すぎると読者にとって読みづらい文章になってしまいます。

ライターによると、最も快適な1文当たりの文字数は平均で40文字程度です。

  • 40文字はどれくらいでしょう?大体これくらいで書いてみると少ないのが分かります。

上記文章がぴったり40字です。これくらいだと思うと、意外に短いのが分かりますね。

上の文字数程度を書いたら、一度文章を切るとよいでしょう。

また「、」も1文に2つまでに設定しておくと、すっきりした文章を書けますよ。

1-13:ひらがなの割合を増やし、漢字の割合を減らす

日本人(特に社会人)の人は、文章に漢字が多いです。

漢字が多すぎると、記事の全体像が黒っぽくなり読みにくくなります。

漢字の割合を減らすことで、読みやすい文章に近づけることができます。割合でいうと7:3か8:2くらいの割合でひらがなを使うことをおすすめします。

ひらがなを多く使うときのポイントはいくつかありますが、意外に使ってしまう漢字をひらがなにするだけでも雰囲気が変わってきます。

  • 事➡こと
  • 時➡とき
  • 出来る➡できる
  • 言う➡いう
  • 出る➡でる
  • 話す➡はなす
  • 所➡ところ
  • 為➡ため

他にも以外に漢字を使っている箇所は以外に多いので、ひらがなにできるところは変えてみましょう。

1-14:無駄な文章を減らす

無駄な文章を減らすと、すっきりした文章が書けて、読者がより文章を読んでくれます。

くどい伝え方をせずに文章を書く習慣を付けましょう。たとえば、

  • 本当に~
  • ~ということ
  • ~といった形で
  • ~のように
  • ~ようになり
  • ~になります
  • ~のこと
  • ~しまっても
  • 常に、いつも、大体
  • 自分の
  • 「ます。」で締める

僕が務めているコンサルティング会社では、報告書を一度作り終えて文章を読み返すときに半分の文字量にするように心がけます。

半分にすると一見大変そうですが、意外と自分が無駄な文章を多く使っていることが分かります。

言葉の癖を客観的に把握しながら文章を書くことで少しずつ無駄な文章が減るのに気づけます。

1-15:句読点を適切な位置に打つ

句読点をおろそかにしていないでしょうか?

句読点は文章を読みやすく区切ったり、強調する部分を伝えやすくする役割があります。

優秀なライターやブロガーほど句読点には特に気を配っています。

無駄に「、」が多い文章は疲れますし、適切な場所で締めない文章も歯切れが悪く読みにくいです。

句読点は、文章のかたまりを意識しながら打つようにしてください。

ただし句読点を意識しすぎて文章執筆が遅くなっても本末転倒なので、必要最低限の情報をおさえながら記事を書きましょう。

句読点のルールは以下のサイトを参照してみてください。

参考 句読点の正しい使い方とルールを覚えて文章を見やすくする | Pro Writers

1-16:適切な位置で改行を行う

改行も読みやすいブログを書く上でのポイントです。

改行が適切な位置でできてないと、読者にとって読みにくい文章になります。

また1行ごとに毎回改行しているブログも見かけますが、文章が単調になりすぎることと、スクロールの回数が増えてしまうため読みにくいです。

改行のルールは諸説ありますが、大切なのは

  1. 媒体ごとに最適化する
  2. 視認性を意識する
  3. 意味をとりやすくする

の3つです。とにかく読者を大切にしながら書くことがポイントです。

1-17:スマホを意識して書く

現代のブログ記事はPCもしくはスマホで見る人がほとんどです。

その為、我々は常にスマホで表示されたときの文章を意識しながら文章を書く必要があります。

パソコン上で見た時は長く感じない文章でも、スマホで見てみるとかなり長く感じると思います。

1-18:表・グラフ・図解を活用する

最後にずっと文章を読んでも読者が退屈してしまう可能性がありますので、適度に表・グラフ・図解を活用するのもポイントです。

表・グラフ・図解を活用すると

  1. 記事の文字数が減る
  2. 図解により視覚もつかうため、イメージに残りやすい
  3. 体系立てて説明するため、理解を促すことができる

などメリットが多いです。

僕もそうですが、表・グラフ・図解を活用を試みると手間がかかるので、めんどくさいと感じます。

しかし、このひと手間をかけることで、読者が読みやすい記事に近づけます。

あえて他の人がやりたくない、やらないことは率先して取り組みましょう。

2.ブログのアクセス数を着実に増やす18の方法 まとめ

ここまで1日100PVを目指す初心者向けにむけて「誰でもアクセス数を着実に増やす18の方法」をお伝えしていきました。

話をまとめていくと、ブログのアクセス数を上げる方法は18個ありました。

ブログのアクセス数を上げる18の方法
  1. 何の記事を誰に向けて書きたいか考える
  2. ペルソナを絞り込んで書く
  3. タイトルには絶対明確なキーワードを入れて書く
  4. 上位表示されている記事を事前に読み込む
  5. 見出しにもキーワードを入れよう
  6. テンプレートに沿って書く
  7. タイトルと見出しからずれない文章を書く
  8. 魅力的な書き出しを書く
  9. 小学生でもわかる文章を心掛ける
  10. はなし言葉でも全然いい
  11. リズムある文章を心がける
  12. 1文は40文字を目安にする
  13. ひらがなの割合を増やし、漢字の割合を減らす
  14. 無駄な文章を減らす
  15. 句読点を適切な位置に打つ
  16. 適切な位置で改行を行う
  17. スマホを意識して書く
  18. 表・グラフ・図解を活用する

お伝えしてきたポイントを1つ1つ丁寧に行うことで、着実にブログのアクセス数を上げることができます。

最後にお伝えしたい大切なことは「常に記事を読んでくれるユーザーの事を考える」ことです。

ここまでお伝えしてきたアクセス数を上げるポイントは全て「ユーザーのためにおこなうこと」なんですよね。

  • 常にユーザーが読みやすい記事を書く
  • ユーザーが喜ぶためにできることはなにか考える

これらを考えながら丁寧に考えて記事を書いていけば遅かれ早かれブログ数は伸びていきます。

ダメなのは数字を求めてユーザーのニーズを満たせていない記事を書いたり、手を抜いて記事を書いてしまうことです。

味や店舗の掃除を妥協した飲食店がすぐ潰れてしまうように、ユーザーファーストでない記事を書いてしまうと遅かれ早かれブログのアクセス数が伸びず、挫折してしまうことになりかねません。

記事はいつも大切な時間を使って記事を読んでくれるユーザーに向けてのものであることを忘れずに、本記事で抑えたポイントを活用しながらアクセスアップを図っていきましょう。

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