世界で働くコンサルタントのTwitter

【シャッターストックとは?】ほとんどの有名ブロガーが使う理由(料金とメリット・デメリットも解説)

ゆーろ

本記事では売れてるアフィリエイターが使ってる【シャッターストック】についてお伝えしていきます。

こまっ太くん

  • 自分のブログを差別化したい/人と同じ写真は嫌だ。
  • 有名ブロガーが使っている写真サイトを知りたい

  • 画像で差別化して収益を伸ばしたい

今回は、そんな方のお悩みを解決する記事です。

  • ShutterStock(シャッターストック)って何?
  • ShutterStock(シャッターストック)っておすすめなの?どう使うの?
  • ShutterStock(シャッターストック)って月額いくら?

本記事を読めばShutterStock(シャッターストック)の全てが網羅できるような記事になっています。

僕自身、売れてるブロガーやアフィリエイターさんが使っている画像・素材サイトを使用しているか調べたところ

…売れてるほとんどの人がShutterStock(シャッターストック)を活用していました。

僕はそれまでODANやいらすとやなど「無料フリー画像・素材サイト」を活用しており、それでも品質は非常に良いのであまり困っていませんでした。

しかし今回「もっと自分のオリジナリティのある画像」を使いたいと考え「ShutterStock(シャッターストック)」を活用してみたところ…

結論から言うと最高過ぎました…(他のフリー画像・素材サイト使えません(´;ω;`)ウゥゥ)

  • 自分の意図した画像が、数万単位で選択可能
  • こんな写真が欲しいと思ったときに「痒い所に手が届く画像」が多い

ことにびっくりしました。売れる人がこぞって使うのもわかります。

これまで記事で使ってきた他のサイト画像を今更ShutterStockのものに切り替えるのはめんどくさいとおっくうになっていましたが、

ShutterStockが良すぎるので、最初から使えばよかったと心から思ったのです!

今日は僕と同じように

こんな人におすすめ
  • 画像で差別化したい・オリジナリティを出したい
  • 画像検索の時間を短縮したい
  • 自分の意図した写真を使いこなしたい

に向けて、記事の前半で

  • ShutterStock(シャッターストック)とは何か?
  • ShutterStock(シャッターストック)の何がおすすめなのか?
  • 実際に使ってみた感想

記事の後半では

  • ShutterStock(シャッターストック)のデメリット
  • ShutterStock(シャッターストック)の価格帯

についてお伝えしていきます。

それでは早速行ってみましょう!

\※1か月間限定で無料でシャッターストックが使えます!/

\10枚画像サービスプレゼント中!!/

1.ShutterStock(シャッターストック)とは?

ShutterStock(シャッターストック)はニューヨークに本社を置く、高品質な著作権フリー画像・動画・イラストから音楽にいたるまで提供している企業です。

2003年に写真家兼プログラマーであるJon Oringerが設立し、

Shutterstock 上という1つのプラットフォームでユーザ ーのプロダクトの最大限の力を発揮させ、 革新的なものになるサポートをモットーにしています。

誰もが知る名画【The Godzilla(ゴジラ)】を始め、多くのハリウット映画や プロモーションビデオ、TVドラマ、ポスターに利用される「Shutterstock」ですが、

ここまで人気になった理由は「使いやすさ」「クオリティ」「ボリューム」の3つです。

  • 2億9,000万点を超える高品質な画像が使用可能
  • 毎日20万点以上の写真素材が追加されている
  • 150カ国130万人が登録
  • 世界中で毎秒4点のイメージ素材がアップロード
  • 超有名企業(Google/Microsoft )が使用

など高品質のサービスと、実績を持つNo1.画像・素材提供のグローバルリーティングカンパニーです。

2.ShutterStock(シャッターストック)をおすすめする理由

ShutterStock(シャッターストック)がここまでおすすめされる理由は、お得過ぎるサービス内容にあります。

  • 画像・素材を探す時間が10分の1になる
  • 使用期間の制限なし
  • 加工OK(アイキャッチ画像に使いやすい)
  • 商用利用OK(ブログ・アフィリエイトで活躍)
  • 他の人と被らない、豊富すぎる画像数
  • 希望画像指定が可能(縦横・画像/ベクター・色/人物有無など)
  • お得な価格(1点34円~)
  • モデルリリース・ロイヤリティフリー取得済み

順に説明していきます。

2.1.画像・素材を探す時間が10分の1になる

ShutterStock(シャッターストック)を使用する本質的な部分は「画像検索時間の時短」です。

まさかとは思いますが、無料サイトを2-3件見ながら「いい写真はないかなー」「自分の意図した写真が全くないなー」と嘆きながら時間をかけて写真を探してませんよね?

気づけば30分-1時間と画像を探すのは本当に危険です。かと言って、適当に画像や素材を張り付けるのも本末転倒でもっと危険です。

ShutterStockを使えば無駄な時間を最大限(10分の1)カットしてくれます。

理由は幅広い選択ができ、一瞬で自分の意図した画像や素材を検索することが可能だからです。

自分の探したい画像を検索すると数万件の候補の中から、

  • 写真・画像・ベクター画像
  • 横長・縦長
  • 色合い(14色から選択可能)
  • 人物含む・含まない(人種&民族も選択可能)
  • 写真に写る年齢層
  • 性別
  • 人数
  • カテゴリー

など様々な選択候補で写真選びが可能です。

使うと他の無料サイトに戻れなくなるくらいこの時間短縮はブロガーの時間を生んでくれる優れものです。

2.2.使用期間の制限なし(無制限ダウンロード)

まず初めにShutterStock(シャッターストック)は指定枚数に合わせた金額を支払い、画像のダウンロードを行えば、期限に関係なく永久に画像を使用することができます。

ブログやアフィリエイトを行っていると、同じようなシチュエーションで画像を使用することが多いので、ダウンロード画像が繰り返し使用できるのはメリットです。

⚠注意点

  • ShutterStockの中でも特にベクター画像は【eps(イーピーエス)】という形式でダウンロードします。
  • 【epsファイル】から【PNGやJPG】に書き直す場合は、ダウンロード枚数を余分に使ってしまうので注意が必要です。
  • EPSからGIF/JPGに無料で変換する方法はコチラ

2.3.加工OK(アイキャッチ画像に使いやすい)

ShutterStock(シャッターストック)は画像購入対象期間内であれば、ダウンロード画像の加工が可能です。

加工規約はShutterstock利用規約および使用許諾契約書の範囲内であれば大丈夫です。

加工時は「ShutterStock Editor」を活用しますが、画面もわかりやすく使いやすいので、編集も簡単です。

また、画像サイズを減らすためにTinyPING:画像圧縮サイトを活用する人もいると思います。

参考 TinyPNG – Compress PNG images while preserving transparency

5M以下でないと編集ができないため、シャッターストックエディターであらかじめ画像サイズを小さくすることでTinyPINGで画像編集が可能にできるのもおすすめです。

ゆーろ

画像サイズを小さくして「TinyPING」で圧縮すれば閲覧スピードも下がらずに済むのでおすすめだね!

2.4.【好きな画像を使うだけで差別化】他の人と被らない、豊富すぎる画像数

冒頭にお伝えした通り、

  • 6,000万点を超える高品質な画像が使用可能
  • 毎日50,000点以上の写真素材が追加されている

ため、画像を使用しても被りません(ブロガーの間で人気のベクター画像は、高確率で被りますが全く問題ありません。笑)

独自性は使用している画像に影響されることも大きいため、あなたの好きな画像を使うだけで差別化要因になります。

また人気ブロガーの使用している画像は好感触なことが多いため、彼らの画像を真似することでよりブログを見てもらうことにもつながるでしょう。

使うだけで差別化できる画像を使わない手はありませんね。

2.5.商用利用OK(ブログ・アフィリエイトで活躍)

ShutterStock(シャッターストック)はすべての素材を称揚に利用することが可能です。(エディトリアル使用などの特別な記述がない限り)

僕をはじめとした初心者の方が感じていた「曖昧な法的な部分を完全にクリアしている」ので思う存分、画像や素材を使用することができます。

モデルリリースも取得していますし、ロイヤリティフリー画像を取り扱っているので安心です。

多くの場合、フリー素材と書いてあってもライセンスは英語で書かれている場合があり、商用はいいけど画像編集はダメだったりしました。

様々なパターンがありユーザーも混乱しておりましたが、ShutterStock(シャッターストック)を使っていればまず問題ありません。

モデルリリース・ロイヤリティフリーとは?
  • モデルリリース:人物撮影を行う際に、カメラマンとモデルの間で取り交わす、肖像権の利用許承諾のこと。
  • ロイヤリティフリー:画像やイラスト・動画・音楽などの各素材において、その使用目的に関わらず、同じ使用許諾ライセンスで幅広く様々な使用目的や使用期間に対応できる意味

大手上場企業やGoogleやMicrosoft が使っているのが何よりの信頼性ではないでしょうか?

素材を沢山使用するのであれば、ShutterStockを活用するのは避けて通れません。

3.ShutterStock(シャッターストック)のダウンロード画像枚数

ShutterStock(シャッターストック)のダウンロード画像枚数は以下4パターンです。

  • 750枚/月
  • 350枚/月
  • 50枚/月
  • 10枚/月

年間料金でも、枚数制限は変わりません。

月350枚コースの場合:30記事ブログを書いても1記事当たり10-11枚程度の画像を使用することができます。

正直なところ、それでも多すぎるくらいで、僕も最終日に損をしないように余った分の画像をダウンロードしまくりました。

普通に記事を書いていれば使い切るのが難しいくらいでしょう。

最初から金額を払うのが難しい人は【月10枚コース】や【月50枚コース】から初めて見れば安心です。
※【月50枚コース】で12000円払うのはもったいないので、それであれば絶対【月350枚コース】をお勧めします。

📝各プランはこんな人におすすめ

  • 750枚コース:フリーランス/ブログで生計を立てている人(月30記事以上)
  • 350枚コース:フリーランス/副業に取り組んでいる人(月10-30記事)
  • 50枚コース:本業メイン/週1記事程度の更新のブロガー(月4-5記事)
  • 10枚コース:ShutterStockをとりあえず使ってみたい初心者

4.ShutterStock(シャッターストック)の気になる月額・年間料金は?

ShutterStock(シャッターストック)は料金面もお得です。

仮に【月750枚/年間コース】にするとなんと1枚当たり33円です。

ただし750枚コースはフリーランスやブログメインにならないとおそらく使い切れないので、普通の人は最も人気の月350枚コース】でいいと思います。

収益を上げている有名ブロガーさんも月350枚コースの人がほとんどです。

4.1.ずっと使うなら最大40%オフになる年間プランがおすすめ!

ShutterStock(シャッターストック)年間契約と月額契約があります。

どちらのプランで契約すべきか迷いますが、年間契約のほうが12-17%も割安なので、ずっと使おうと考えている人は必ず年間契約にしましょう。

ただし、途中解約をするとかなりの金額を取られてしまうため、プランには十分注意しましょう。

まだブログで収益を上げていない人はそこまで無理をしなくても、無料画像サイトでもよいものは沢山ありますので、収益化ができるようになってから使いましょう。

年間プラン

  • 画像750枚/月:¥25,000(1枚当たり¥33)
  • 画像350枚/月:¥22,000(1枚当たり¥63)
  • 画像50枚/月  :¥12,000(1枚当たり¥240)
  • 画像100枚/月:¥3,500  (1枚当たり¥350)

月額プラン

  • 画像750枚/月:¥30,000(1枚当たり¥40)
  • 画像350枚/月:¥25,000(1枚当たり¥71)
  • 画像50枚/月  :¥15,000(1枚当たり¥300)
  • 画像100枚/月:¥6,000  (1枚当たり¥600)

4.2.最初は絶対、無料トライアルコースから始めるべし

ただ画像を購入するのは正直大丈夫なのか?と不安になる人もいると思います。

そんな方は1か月無料トライアルコース(画像10枚無料)でShutterStock(シャッターストック)を使ってみれば大丈夫です。

一か月間で10枚の画像を無料でダウンロードできますし、ShutterStock Editorも期間内であれば使用できます。

最初から有料版を使うのが不安な人は、ShutterStockを使うイメージを掴むために必ず無料トライアルコースは活用しましょう(3000円分得します!

無料トライアルで1か月間無料で利用できますし、途中キャンセルも無料なので、試しに利用してみるといいですよ!

ゆーろ

毎月払いプランと年間払いプランがありますが断然「年間払いプラン」がお得ですね!

月払いプランよりも、最大40%オフになって、格安で画像をダウンロードできます。

プラン選びで迷っているなら、350点&年間プランがオススメです!

\※1か月間限定で無料でシャッターストックが使えます!/

\10枚画像サービスプレゼント中!!/

僕も実際無料トライアルコースを使ってみてやっぱりShutterStock(シャッターストック)を使ってみたいと思えるようになりました。

⚠注意点

  • 無料トライアルコースは「1か月解約しなければ自動更新」になってしまうので、忘れずに【設定】から自動更新OFFに切り替えましょう。

5.ShutterStock(シャッターストック)の使用期間・使用期限

ShutterStock(シャッターストック)の使用期間は個人向けプラン(プロフェッショナルプラン:)の場合、1か月間(月額サブスクリプション)です。

例えば3月1日にプラン利用を開始した場合、4月1日に失効になります。

プロフェッショナルプランの場合、利用プランに応じて、指定された数の画像を1か月間ダウンロードできます。

⚠注意点

  • 1か月以内にダウンロード数を使い切ってしまった場合は、翌月初日まで待つ必要がある。
  • 自動更新をOFFにしていないと、利用開始月の翌月最終日に自動更新されるので注意が必要。

6.ShutterStock(シャッターストック)のデメリットは?

ここまでおすすめしてきたShutterStock(シャッターストック)ですが、もちろんデメリットがないわけではありません。

デメリットも考慮に入れたうえでサービスを活用するか確認していただければと思います。

  • 自動更新をオフにし忘れると料金が発生する
  • 月間画像ダウンロード数のプランが微妙
  • ダウンロード残数の繰り越しがない
  • スマホではShutterstock Editorが使えない

6.1.自動更新をオフにし忘れると料金が発生する

価格の部分でお伝えした通りShutterStock(シャッターストック)自動更新OFFにし忘れると料金が発生します。

1か月無料版も同様に、自動オフにしておかなければ料金が発生してしまいます。

後でやっておけば大丈夫だと放っておくと忘れてしまうので、無料トライアルコースを試す場合は、登録後にすぐ自動更新OFFの設定にしておきましょう。

6.2.月間画像ダウンロード数のプランが微妙

次のデメリットは、現状のShutterStock(シャッターストック)のプランには【月350点】と【月50点】の間のちょうどいいプランがないことです。

月350点の画像・素材を活用したい場合であればよいのですが、月25000円/月間契約(月22000円/年間契約)は少しハードルが高いと感じる人が少なくないでしょう。

月50点バージョンでも15000円程度がかかってしまうので、それであれば25000円のほうがまだましかなーと考えてしまいます。

例えば月200画像・素材(17000-18000円)くらいがあればベストだと感じています。

実際ブログを本気で取り組んでいる人は月間20-25記事くらい頑張って書いているはずなので月350点プランを選んでも絶対後悔することはありませんよ。

とはいえ、こればかりは営業戦略的に難しい場合もありますので、これからのShutterStockの料金プランに期待しましょう。

6.3.ダウンロード残数の繰り越しがない

ダウンロード枚数の繰り越しがないこともデメリットの一つと言えます。

ダウンロード数が余っていても1か月を超えると翌月への繰り越しはできませんので、必ずダウンロード数一杯に画像を保存するようにしましょう。

⚠注意点

  • 余談ですが残り数日で一気に画像保存するのはおすすめしません。焦って画像を保存すると本当に必要な画像を保存することができなくなってしまうからです。
    1か月とはいっても仕事に忙殺されるとあっという間に過ぎてしまいますので、余裕をもって画像をダウンロードするようにしましょう。
  • 画像を保存するときはEPSではなくJPGやPNGで保存するようにしましょう。
    実際に使用する機会が多いのはJPGやPNGであることが多いためです。

6.4.スマホではShutterstock Editorが使えない

スマホから画像のダウンロードはできるものの「ShutterStock Editor」を使うことができません…。

画像を編集する場合はPCが必要なので、編集の必要がある場合は覚えておきましょう

7.ShutterStock(シャッターストック)をおすすめする人・おすすめしない人

ShutterStock(シャッターストック)に関しては、おすすめする人とおすすめしない人に分かれます。

料金も結構かかりますので、自分が本当にShutterStockを必要としているのかはきちんと判断するようにしましょう。

ちなみにShutterStockがおすすめな人は以下のような人です。

📝ShutterStockがおすすめな人

  • ブログの画像探しに四苦八苦している人(結構時間がかかる人)
  • 画像加工に時間をかけたくない人・簡単にやりたい人
  • 自分のオリジナリティ(独自性)を出したい人
  • 画像を使用することで回りと差別化したい人

一方で、以下のような人にはShutterStock(シャッターストック)はおすすめしません。

📝ShutterStockをお勧めしない人

  • 趣味でブログを書いている人
  • 画像に料金を支払いたくない人(無料画像にこだわる人)
  • スマホをメインに作業したい人

8.まとめ:ShutterStock(シャッターストック)は使うだけで差別化要因になる(収益上げたいなら絶対使うべき)

ここまで売れるブロガーが使う有料画像・素材サイト【ShutterStock(シャッターストック)】について説明しました。

話をまとめていくと

📝ShutterStockの解説まとめ

  1. ShutterStock(シャッターストック)の何がおすすめなのか?
    •   画像・素材を探す時間が10分の1になる
    •   使用期間の制限なし(無制限ダウンロード)
    •   加工OK(アイキャッチ画像に使いやすい)
    •   他の人と被らない、豊富すぎる画像数
    •   商用利用OK(ブログ・アフィリエイトで活躍)
  2. ShutterStock(シャッターストック)の気になる月額・年間料金は?
    •   ずっと使うなら年間プランがおすすめ
    •   最初は絶対、無料トライアルコースから始めるべし
  3. ShutterStock(シャッターストック)のデメリットは?
    •   自動更新をオフにし忘れると料金が発生する
    •   月間画像ダウンロード数のプランが微妙
    •   ダウンロード残数の繰り越しがない
    •   スマホではShutterstock Editorが使えない

実際自分自身が使ってみて、本当にShutterStock(シャッターストック)を使ってよかったと感じています。

お伝えした通りですが、僕が何よりShutterStockの良さを上げるとすると

  • 検索時間が大幅に短縮できる
  • 自分の意図した画像が99%の確率で見つかる

上記2点だと感じています。

僕の場合H2部分と場合によってはH3部分にも画像を使用するため、1記事当たり10枚ほど画像を使用します。

それぞれを全て調べていくと結構な時間がかかってしまうので、この時間を短縮できたことで執筆時間を大幅に創り出してくれました。

また、自分の大切なブログ・記事の理念/思想/自分らしさ/意図が伝わる画像を無数の選択肢の中から選べるのは本当にありがたいことでした。

自分が好きな画像や素材を選ぶだけで自分らしさが出るのは本当に数多くのクリエイターさんが素晴らしい画像・ベクター画像を寄稿してくれているおかげです。

本記事を読んでくれているあなたが素晴らしい数々の画像を駆使しながら、よりよりブログ運営ができることを応援しています。

\※1か月間限定で無料でシャッターストックが使えます!/

\10枚画像サービスプレゼント中!!/

本日は以上です。

「ゆろなび」では、あなたの生活の質を少しでも上げるような

ビジネス / トラベル / 勉強 / スキルアップ / ワードプレス・ブログに関する上質な情報を公開しています。

📝世界で戦う「海外事業コンサル&副業ブロガー」の生い立ちはこちら プロフィール画像 【地球を味わい尽くしたい‼】ゆーろのプロフィール&ブログ開設由来

是非、お時間がある時に他の記事も是非読んでみてくださいね★

これからもゆろなびをよろしくお願いします^^

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です